Panasonic ナノケア EH-CNA99-RPの口コミ・レビュー|EH-NA99との違いや評判は?

ドライヤー

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA99-RPを1ヶ月ほど使ってみた『らんらんさん』(32歳/女性)に実際の使用感や特徴などをインタビューしました。実際購入して良かった点、悪かった点など、伺っていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

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パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPを購入しようと思ったきっかけ

20年来使用していたヘアドライヤー(メーカーや型番は捨ててしまったので不明、紺色)に異変が生じました。異常が生じる一年ぐらい前から、稼働音が甲高くなっていることや臭いが気にはなっていたのですが、使用に問題はなかったので騙し騙し使っていました。

そうこうしているうちに、コードの部分が異様に熱をもつようになり、触れるとやけどしそうなぐらい発熱するという現象が断続的に発生し始めました。なにか通電に問題が生じているのかと素人ながらに想像し、実際やけどをしてしまったり、電化製品ということで接続しているコンセント側へ影響があってはドライヤーが壊れるよりダメージが大きいという結論になりました。使用年数からも十分頑張ってくれたと思いますので、買い替えを決意しました。

以前のものは、「温風」「冷風」「ターボ」能のみの1000円ぐらいで購入した安価なドライヤーでした。シンプルな機能だったからこそ壊れにくく長持ちしてくれたのかなと想像していたこと、美容目的ではないので余計なマイナスイオンとかスカルプ機能とかは不要、とにかくストレスなく早く髪が乾くことだけを念頭に「大風量」「安い」「据え置き可能(腕がつかれずに楽だと思ったから)」「温風も冷風も使え、どちらもターボにできること(意外と冷風はターボにできないものがあって驚きました)」をポイントにインターネットで探し始めました。

すると、「風力やノズルによって乾く速度は違うので、大風量だから早く乾くとは限らない」「高価格帯と低価格帯のものはやはり髪の仕上がりの満足度の差が大きい」「据え置きタイプはあまり主流ではなく、逆に風の発生元が固定され自分が動かないといけないのが不便。早く乾くなら手持ちでも負担ない」ということに気づきました。

結果、絞り込むための条件として「乾く時間をPRしているもの」「本体が軽く、取り回しがしやすいこと(ただし、チープな部品故に軽いのでは困りますので、できるだけ有名メーカーもので耐久性に対するネガティブな口コミが目立たないこと)」「音がうるさくないこと」をポイントに変更し、口コミを片っ端から探し読みし始めました。

ただ、たくさんの口コミは大変有難かったのですが、やはりドライヤーの乾く速度や稼働音は個人の感覚ですし、買い替え前のドライヤーの性能によって大きく主観が変わってくると思いました。その点、なかなか口コミ投稿者の情報(髪質や長さ、性別、買い替え前の機種)が書かれている口コミに出会えず、探索は難航しました。また、稼働音もdb表記されているものもありましたが、音の高低や音質によって、一概にdbが小さい方が優秀とは言えないと思いました。

結局稼働音に関しては口コミは参考程度に読ませていただき、機種を絞り込んでから実店舗で試そうと決め、その他の条件で重点的に探し始めました。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPを知ったきっかけは?

kakaku.com、Amazon Yahooショッピング、楽天等でとにかくドライヤーのカテゴリーに入っているものはほとんど口コミを読み漁りました。そんな中で「やはり高価格帯のものと低価格帯のものは、機能もドライヤーに求めるニーズが違う」と感じるようになりました。

もともと不要と思っていたマイナスイオンですが、髪が乾かした後に爆発しないという口コミが多かったこと、全体的にネガティブなコメントが少なかったことが惹かれた理由でした。実は我が家のドライヤー使用者の中に、髪質が柔らかく細く、髪を乾かすとくせ毛もすごく爆発してしまう者がおり、ドライヤーだけでこのわずらわしさから解放されるのならば、少しぐらい高くても構わないと思いました。

少しどころか当初の予算は3,000円以内でしたので大幅オーバーだったのですが、「一度購入したら10年ぐらいは買い替えないのだから、10年も我慢して使うぐらいなら満足できるものを使った方がお金も使い甲斐があるよね」と財布事情から警告を出してくるもう一人の自分に言い聞かせました(笑)

ドライヤーを買う際に重要視したポイントとは?

私がドライヤーを購入しようと思ったときに重要視したのは以下の3つです。

1.風量

風量というよりは、「早く乾く」という事を最重要にしていました。風力によっても変わってくると思ったので過信はしないですが、風量も要素の一つだと思いましたので、某メーカーの策略ともいわれている基準値ですが11.3m/分以上の風量は最低確保しているものを探しました。

ただ、乾く速度への口コミは一番重要視しており、風量が多くても乾く速度にそれほど好意的なコメントが多くないものは避けました。

2.使いやすさ、デザイン、重さ

「ストレスなく髪を乾かす」をテーマにしたときに、スイッチの操作のしやすい形状であること=使いやすさ、デザインの重心がくる部分が腕の疲れない構造になっていること=デザイン、重さをできるだけ感じない取り回しの効くもの=重さ(重心によっても体感が変わるのでデザインも関わってきますが)をポイントにしました。

ただ、軽くてもチープで耐久性が悪いと本末転倒ですし、3,000円以下のものはプラスチックの安い質感のものが多いようなので、5,000円以上の予算に絞りました。

3.機能

もともと温風冷風はどちらも使えるもの、温風冷風双方にターボ機能があればよいと思っていましたが、それは適度な温度で髪へのダメージが少なくするための冷風だという考えからでした。その点ほかの機能で補完されているのであればこだわりは捨てようと思いました。

たとえば、温風と冷風が交互に出てくる等の機能があれば、わざわざ冷風に手動で操作する必要がなく、ドライヤーに任せた方が安心と考えたからです。冷風機能は別の用途(台所で水筒を洗った後の水滴を飛ばす)などのためについていてほしいとは思いましたが、必須条件とはせず、冷風のターボは条件から外しました。

そして、くせ毛に悩まされない仕上がりのために、もともとは興味もなく価格との折り合いもあり除外していたマイナスイオン搭載のものを探しました。目に見えるものではないのでほとんど信用していなかったのですが、口コミには違いを実感すると書かれているものを多数見かけたので、「体に害があるわけではないはずだし、つけないものを買って後悔するよりはいい」と自分に言い聞かせました。

ただ、マイナスイオンは熱に弱いとの情報から、温風吹き出し口とは別に独立したマイナスイオン吹き出し口があることを最低条件としました。すると知名度の高いプラズマクラスターとナノイーの違いが判らず悩むことに。素人なりに公式ページなどを調べた結果

  • プラズマクラスター:その他イオンに比べ結びつくのが早いので特にウィルスの抑制と消臭に優れている。
  • ナノイー:マイナスイオンのより水分量が多く、美肌美髪効果が特にすぐれている。

という結論になり、ドライヤーの場合はナノイーの方が少しでも美しくなれるかなと期待し軍配があがりました。

4.稼働音

我が家の間取り上、洗面台は今の隣にお部屋となっており、爆音のものだとテレビの音が聞こえなくなり家族関係が悪化します。

ただ、db表記では音の高低や音質まではつかめないので、音がうるさいという口コミがあるものだけ候補から外しました。上の条件を絞り込んでから実店舗で動かしてみて最終決定しようと思っていました。

購入に迷ったドライヤーは?

購入に迷ったドライヤーは以下の商品です。

パナソニック ナノケア EH-NA99

シャープ IB-GP9

ダイソン super sonic HD01

テスコム TD121

「造りが良いもの」「早く乾くこと」「使用時に重さを感じないこと」「操作しやすいこと」「音が小さいこと」「髪へのダメージが少なく、乾かした後くせ毛が抑えられること」を満足できる製品として、最終的にパナソニック ナノケアEH-NA99、シャープ IB-GP9が残りました。

ダイソンは口コミも高評価だったのですが、価格ほどの魅力は感じられませんでした。テスコムTD121は大風量以外の魅力をそれほど感じませんでした。

造りが良いもの

どちらも大手メーカーで支持されており、長年使用後の口コミも見つけられず優劣つけられませんでした。

早く乾くこと

風力はパナソニックに軍配があがりました。速乾ノズルにも惹かれました。それにシャープの方が温度がぬるいので、高めの温度の温風が好きな方にはシャープはお勧めできないと書かれていたことは気になりましたが、あまり重要なポイントではなかったですし、口コミとしては双方に好意的なコメントを見たので好みの問題だと結論づけたため、優劣つけられませんでした。

使用時に重さを感じないこと

パナソニックに軍配が上がりました。ただ、シャープは細長い形状に対し、パナソニックは丸みを帯びたコンパクトな形状だったので、実際に手に取ってみないと判断できないと思いました。店頭で実際に手に取った結果、パナソニックの方が重さを感じませんでした。

操作しやすいこと

パナソニックは運転モード切替ボタンが手を持つノズルではなくボディ側にあるので、操作しにくいかなと思いました。よってシャープに軍配があがりました。

音が小さいこと

騒音レベルではパナソニックに軍配があがりました。実際店頭で実機を試したところ、シャープの方が音が不快に感じ枚ました。

髪へのダメージが少なく、乾かした後くせ毛が抑えられること

シャープのスカルプモードで髪がつやつやになるという好意的なコメントをみて若干シャープに傾きました。ただ、パナソニックも温冷リズムモードへの評判がよさそうだったので優劣つけられませんでした。

結果、パナソニックを総合評価にて選択しました。

EH-CNA99とEH-NA99の違いは?

EH-CNA99(量販店ルート)とEH-NA99(一般家電ルート)はノズルが本体と同色か透明かの違いだけです。

↑EH-CNA99のノズル

↑EH-CNA99のノズル

  • EH-CNA99はセットノズルが本体色と同色。私が買った赤いドライヤーなら、ノズル部分も赤です。その他4つのカラーバリエーションがあります。
  • EH-NA99はセットノズルは透明。私の買った赤いドライヤ―のタイプであれば、ノズルが透明。3つカラーあるけど、全部ノズルが透明。

ただ、販売ルートにより店頭ではEH-CNA99を見かけることが多いと思いますが、若干お値段が高いです。私の場合は店頭で見るとすぐに欲しくなってしまってそのままEH-CNA99を購入しましたが、ノズルの色にこだわりがないという方はどちらでもよいかと思います。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA99-RPの特徴、性能

「マイナスイオンの約1000倍以上の水分を含むナノイー」+「ミネラルマイナスイオン」がダブル吹き出し口から出てくることで、潤いを与えて髪をまとめてくれるだけでなく、キューティクルを密着させて摩擦ダメージや紫外線から守ってくれます。ツヤツヤしっとりサラサラな髪に仕上がると好評です。

「温冷リズムモード」「毛先集中ケアモード」「インテリジェント温風モード」「スカルプモード」「スキンモード」等髪にやさしいだけでなく顔のうるおい機能までついていることです。

新・速乾ノズルで、風の強弱差を拡大し、毛束のほぐし作用を強化することで、速乾性能が約15%アップ(メーカー評価基準による)しています。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPのメリット

購入して約1ヶ月ほど、ほぼ毎日使用しています。とにかく早く乾くことと、乾燥後の髪のまとまりや艶感が別世界なので、髪を洗うストレスが軽減されています。

「マイナスイオンの約1,000倍以上の水分を含むナノイー」+「ミネラルマイナスイオン」のお陰だと思いますが、実際にイオンは見えるわけではないのですが、髪がパサつかず爆発しない仕上がりに家族大満足です。

やっぱり違うんだなと実感できました。見えないからと言って効果を疑ってごめんなさい。ただ、イオン特有の香りがしますので、苦手な方には気になるかもしれません。

乾く早さは先代のドライヤーの比べるのも申し訳ないぐらい早いです。先代のドライヤーの方が音も大きく(うるさい)、温風の温度も高く(乾かしている気がする)、風量も多く感じていたのですが、新しいドライヤーになってから乾かす時間が半減しているような感じです。古いドライヤーを使っておられて髪を乾かすこと自体を邪魔くさいと思っておられる方、特に髪が多い方には是非試してみてほしいです。感動します。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPのデメリット

「温冷リズムモード」「毛先集中ケアモード」「インテリジェント温風モード」「スカルプモード」「スキンモード」と女性がうれしい機能目白押しで非常にそそられましたが正直「スカルプモード」「スキンモード」は使ったことがありません。

温冷リズムモードで十分つやつやの仕上がりになるからです。「毛先集中ケアモード」は毛先が乾いていないときに便利です。「インテリジェント温風モード」は暑い時期に温風の熱さ感を軽減してくれるようですが、熱い風も好きなので我が家ではあまり役にたっていないです。スキンモードは特になくてもいいのでお値段が下がると嬉しいです。

ただ、何よりも機能が多すぎてなかなか機能変更方法と本体の表示マークが覚えられていなくです。せっかくの機能が使いこなせていないので、デザインをキープしつつも直感で操作できるような表示にして頂ければなお嬉しいです。それに伴いモード切替用のボタンもやはり手の大きい人には押しずらいかと思いますので、再検討してほしいです。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPの総合評価

総合評価としては買って大満足です。ドライヤーに1万円も出す意味が分からないと思っていたのですが(失礼)先代のドライヤーとは比較にならないものでした。とにかく乾く早さと仕上がりのまとまりは、髪を洗うことが楽しくなるぐらいです。稼働音も小さいとは言えないもののの、先代のものよりも音が低く不快感も少なくなりました。

商品そのものの形も色もかわいいので心が明るくなりますし、塗装もマットな感じでキンピカといった感じではないので、指紋なども気にならないです。

あとはできるだけ耐久性があり、長く活躍してくれることを祈るだけです。コードを断線させないように、ドライヤーホルダーを別途買ってきて必ずそこに入れることで、ケーブルのRがきつくなりすぎないように気を付けています。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPの口コミ・評判は?

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA99-RPのネットでの評判を調べてみました。以下、良い口コミ、悪い・要望などの口コミをどうぞ。以下のリンクをご覧ください。

ドライヤー Panasonic ナノケア EH-NA99-RP買った!口コミ・評判は?
Panasonic ナノケア EH-NA99-RPを2か月間使ってみた『みみくもさん』(24歳/女性)に実際の使用感や特徴などをインタビューしました。実際購入して良かった点、悪かった点など、伺っていますので、ぜひ参考にしてくださいね。 ...
機能はEH-CNA99とまったく同等なので、EH-NA99の口コミを参考にしてください。

SNSの反響は?

インスタでもパナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA99-RPを使っている方の投稿が目立ちますね。料理の幅が広がるようです。以下のリンクをご覧ください。

ドライヤー Panasonic ナノケア EH-NA99-RP買った!口コミ・評判は?
Panasonic ナノケア EH-NA99-RPを2か月間使ってみた『みみくもさん』(24歳/女性)に実際の使用感や特徴などをインタビューしました。実際購入して良かった点、悪かった点など、伺っていますので、ぜひ参考にしてくださいね。 ...
機能はEH-CNA99とまったく同等なので、EH-NA99の反響を参考にしてください。

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-CNA99-RPの購入を考えている人へアドバイス

ドライヤーを選ぶとき、どうしてもカタログスペックを確認してしまいます。しかし、例を挙げるとdb表記だけでは音質等わからず計り知れないものがありますし、風量と風力は違いますので風量が多ければよいというものではないです。スペックと実際の利用時の感覚が合致しているとは限らないことで選択に苦慮しました。

実際、大風量のドライヤーでもほかの風量が劣るドライヤーの方が乾きやすかったという口コミも見かけました。ドライヤーのスイッチ部分も、ボタン式なのかスライド式なのかで好みが分かれると思いますし、手のサイズによって操作感も変わってくると思います。やはり感覚的な部分は店頭で一度試された方が絶対にお勧めです。

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■この記事の担当
ヒデ

libloomスタッフのヒデです。43歳で奥さんと3人の子供と暮らしています。家電やスマホ用ガジェットなど大好きで、「libloomレビュワー」さんのインタビューも僕が担当しております。

近々、新築を建てる予定でして、そのタイミングで電化製品などおおよそ買い替えるつもりでいますので、libloomでも僕が実際に購入した商品をレビューしていきますよ!

libloomのレビューはガチです。実際購入した方の情報を正確にお伝えすることを心がけています。今後ともlibloomをよろしくお願いします。

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