【レビュー】シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111

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シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111を1年ほど使ってみた『ほとちゃん』(29歳/女性)に実際の使用感や特徴などをインタビューしました。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111

実際購入して良かった点、悪かった点など、伺っていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

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シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111を購入しようと思ったきっかけは?

当初、私はコーヒー自体が苦手と思っていたので、飲みたいときにインスタントコーヒーにして、正直コーヒーメーカーは買わなくてもよいかなと思っていました。ですがある日、旦那さんから「本当は朝にコーヒーが飲みたい」と言われ、旦那さんにとってはコーヒーそのものが気分の切り替えに繋がっていたことを知ったのです。

それからは、一緒に出かけているときは喫茶店に入ったりしてもコーヒーをたくさん注文しました。そのときによって「今は苦味が強いものが良い」とか「あっさりしたものがよい」と感じたときにメニュー表に書いてあるコクや苦味や酸味の度合いをみて選んで頼んでいましたが、気分によって飲み分ける楽しさを知ったのです。

喫茶店のコーヒーは、もちろんとても美味しいですし、気持ちを落ち着かせてくれるので、私にとっての「コーヒーの美味しさ」がだんだん変わり、プロのようにまで行かなくとも、家で楽しめる楽しさがあっても良いなと思い、美味しく飲めるコーヒーメーカーを探し始めました。”

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111をどのようにして知りましたか?

主にYahooの検索サイトで、「美味しいコーヒー メーカー」と検索し、「美味しさ」「おすすめ」と記載されているものをたくさん読み、「ミル挽きコーヒーメーカー」があっていると思いました。

その後は「ミル挽きコーヒーメーカー ランキング」と検索をかけ、記載されているタイトルがついているものをまた読み、いくつか候補を絞ってメーカーを絞りました。

コーヒーメーカーを買う際に重要視したポイントとは?

私がコーヒーメーカーを購入しようと思ったときに重要視したのは以下の3つです。

1.味

飲みたいときに、「風味豊かで美味しく飲める」ということは絶対でした。
これは購入しないと体感できないので、インターネットに投稿されている様々な記事を読み、ある程度で判断していました。

2.見た目・サイズ

機械に目が引く色がついているより、落ち着いた色味で景観を損なわないもの。また、スターバックスコーヒーの飲み物もお店の雰囲気も好きで、ミル挽き時にコーヒー豆が見えたら尚良いなと思っていました。あと、製品の幅がなるべく狭いものを希望していました。

3.掃除

コーヒーメーカーに手を付けたことがなかったので、どの部品を洗うのかが未知数でしたが、なるべく洗うパーツが少ないものが良かったです。

購入に迷ったコーヒーメーカーは?

購入に迷ったコーヒーメーカーは以下の商品です。

パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57

siroca 全自動コーヒーメーカー SC-A211

デロンギ コーヒーメーカー

我が家は家電置きスペースがあまりないので、まとまった場所に置いています。

家電置きスペースの上段は、蓋が開いたときの高さがあるように炊飯器とホットクックがあり、スライド式の場所に置くしか方法がなく、1つは電気ポット湯沸かしが来るため、そもそも幅があまりないのです。なので大きさ、高さは物理的に必須条件でした。

近くの家電量販店に行って見ていたのですが、デロンギは価格が高かったのと機械の横幅が大きかったり、販売していた種類が少なかったので候補からはすぐに外れました。なので最終的に悩んでいたのは3種類です。

sirocaの全自動コーヒーメーカーは、コンパクトで見た目もよく、ミル挽きで、価格も抑えめでした。ですが、コーン式のほうが同じコーヒー豆でも挽き方が変えられるので、1種類の豆で気分によって様々な味に変えられる所や、長い目で見てコストパフォーマンスも良いかなと思い、選択肢からは外れました。

そうなると2択に絞られ、当初パナソニックに心は傾いていましたが、機能や性能が良い分価格が高く、予算オーバーでした。ただ、美味しく飲めることは本当に魅力的でしたし、ミル挽きの箇所も自動洗浄をしてくれる箇所など、リサーチした中でも評判も良かったので最後まで悩んでいました。

ですが、旦那さんとよく話し合い、①給水の浄水機能は我が家ではBRITAで行っているので不要なこと、②価格がやはり高いこと、③店員さんよりsirocaのコーン式の性能は良いというアドバイス、が決め手でした。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111の特徴、性能

機能項目
本体サイズ(高さ×幅×奥行) 390×160×270
本体重量 4.0kg(付属品を除く)
容量(タンク) 540ml
フィルタータイプ ペーパー
種類 全自動
ミル ミル付き
抽出タイプ ドリップ式
濃度選択 有(マイルド、リッチ)
サーバータイプ ガラス
付属品 ペーパーフィルター(5 枚)、計量スプーン、お手入れブラシ
仕様1 電圧 AC100V 周波数 50/60Hz
仕様
■サイズ: 約幅16×奥行27×高さ39cm
■本体重量: 約4.0kg(付属品を除く)
■電源: AC100V 50/60Hz
■消費電力: 750W
■抽出方式: ドリップ方式
■最大使用水量: 0.54L
■保温機能: 30分
■サーバー: ガラスサーバー
■コード長: 約1.2m
■ミル段階: 無段階
■付属品: ペーパーフィルター(5枚)、計量スプーン、お手入れブラシ

・「何杯飲みたいか」という操作がダイヤル式でわかりやすい。最大、ホットコーヒーで4杯分、マグカップ分は2杯分抽出できる。

・気分によって、味を「マイルド」「リッチ」に変えられる。朝シャキっとしたいときは、マイルドにして中挽き設定にしたり、ブレイクタイムにリッチにして細挽き設定にしたりと調整ができるのは楽しい。(※挽いてから蒸らし方を変えるためのボタンです)

・豆の挽き方を変えられるので、色1種類のコーヒー豆でいろんな味が楽しめる

・豆を挽くときに大きな音がする (※我が家はこの音は好きです)

・豆容器に豆を入れておけば、挽くときに自動計量してくれるので手間がない

・こまめに手入れをするパーツが少ない

・保温は30分間で、その後は自動で電源オフ

・給水の注ぎ口が狭い

・粉のコーヒー豆も使用できるので、幅広いコーヒーを楽しめるのが魅力

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111のメリット

購入してから約1年程度使用していますが挽きたてで、セットも簡単ですし、出来たてのコーヒーが本当に美味しくて、毎日コーヒー飲むことが楽しみになっています。

缶コーヒーや市販の粉コーヒーをたまに飲むと、味が苦手だったり風味が変わったりしていたこともあり、コーヒーは苦手と思っていました。

ですが、この安定した美味しさを毎日楽しめるおかげでむしろコーヒーが好きになりましたし、自分の好みのコーヒーのテイストを知ることができたり、いろいろなお店のコーヒー豆を買う楽しみも増えたり、気分によって挽き方や出来上がり方を調節して色んな表情のコーヒーを楽しめるようになったりと、私自身が変わったと思います。

豆から挽いて、すぐに飲めるコーヒーは本当に美味しいです。喫茶店のほうがプロがつくるのでもちろんもっと美味しいですけど、1台での自分に対する付加価値は高いと思います。そして出来上がりも早いと思います。朝のコーヒーがとにかく美味しい!朝の食事に対して文句がまったくないくらいいつも幸せな気持ちになります。

私自身この機種以外のコーヒーメーカーを使ったことがないので、一般的にどのくらい抽出できるのかがわからないのですが、こちらの機種ですとホットコーヒー1杯分がこのくらいです。

我が家で使用しているマグカップは、「HASAMI ブロックマグ 200cc」というものなのですが、これで1杯で設定すると、カップの約3分の2程度注げます。(大体160cc程度ではないかなと思います。)

個人差はあるかと思いますが、我が家はコーヒー豆を200グラムで購入し、1回に主に2〜3杯分挽くのですが、時々ブレイク時に挽いていたりしたので、それで2週間〜3週間くらい持ちます。会社に持参していたときは夫婦で持参していたので、3〜4杯程度朝に挽いていたので、2週間位で豆が無くなるような消費量でした。

あと、アイスコーヒーもこれで作れます。夏はよく作っていました。このポットに氷をある程度入れて、アイスモードにして、4杯分を2回行い、ボトルに移し替えて作り置きしていました。我が家はブレイクタイムに飲んだり、小さい水筒に入れて仕事場に持っていってましたが、缶コーヒーを買う必要もないので色んな場所で楽しめていると思います。

あと、よく大手コーヒーチェーンで季節限定のコーヒーが販売されていたりするのですが、そういうのが主に粉コーヒーの販売のみになるので、やっぱり粉コーヒーでも使えるのはありがたいです。風味がこんなに違うんだなと感じられます。

ミル挽きコーヒーに慣れすぎて、粉コーヒーの分量が時々わからなくなったりするんですけど、軽量スプーンがあるのでそれを使って楽に飲めます。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111のデメリット

ネックに感じられる箇所は「音」だと思います。豆を我が家は旦那さんと2人暮らしなので、むしろ挽きの音はとても好きなのですが、小さなお子様がいるご家庭では少し気になるかもしれません。

恐らく「どの程度なのか」ということがわからないと思います。こんな感じで結構大きいです。

日常の一部になってしまえばあまり問題はないかと思いますが、音に敏感だったり、小さなお子様が起きてしまったりする可能性はあると思います。

豆を削っているので致し方ないのかもしれませんが、そこは知っていてほしいなと思います。

保温

これは好みかと思うのですが、私は金額を優先してガラスポットを選びました。2点注意があります。

まず保温です。保温はガラス素材ポットの機種ですと機能がついているのですが、「30分」となっています。これがそんなに保温されておらず、どちらかというと私は「ぬるい」と感じてしまいます。そして意外に30分ってあっという間なんですよね。

30分経つと「ピピッ」と音が鳴って自動で切れますが、これがまあ分かりづらいし忘れがちなんですよね…。気づいたら冷たくて参加していた…ということも多いです。個人的には保温時間を選べるようにしてほしかった。

お仕事に行くときにはすぐに電源オフできるので良いのですが、休みの日など家にいたりでかけたりと時間がバラバラなので、せめて1時間くらいまで時間が持ってくれると尚嬉しいです。

ステンレスポットにすればよかったなとも思いますが、ガラスのほうが洗いやすいので、そこが難しいな、とも思います。

コーヒーポット

洗う器具は日頃この3点です。

洗ってこのように干しているのですが、少し放置して拭く際に溜まった水が下に落ちてくるからかガラスと黒の蓋の隙間が水が入り込みます。

これが両側落ちるので、拭くときにポットの中と足元に雫が垂れてくるので気をつけて拭いています

あと、コーヒーを抽出してカップに入れても、全て注ぎきれないのにいつももどかしさを覚えます。

美味しいからこそもったいなく感じます…。個体差なのかな…。

給水タンク

これは本当に個人の問題だと思うのですが、給水タンクのお水を注ぐ口がすごく狭いです…。

我が家は動線をなるべく最小限にしたいので、コーヒーメーカーの近くに浄水タンクのBRITAに水を入れて置いているのですが、それを使って注ぐと、タンクの奥行きが狭いので時々こぼれます。

給水タンクを持って別に注ぐのが面倒なんです…。(これは我が家の使い方が良くないのだと思います)

例えば、キッチンの水栓金具に浄水機能がついているのであれば、両手で給水タンクを支えて水を入れられるので全然ストレスないかと思いますが、我が家のように浄水をポットに入れてストックしていたり、2リットルのペットボトルで水などを入れるときは、あまり給水タンクを取らないんじゃないかな…と思います。

そこは家電量販店さんなどで実物の口の大きさ感を掴んで頂くことをおすすめします。

タンクの裏面には、分量が書いてあるので給水量はわかりやすいかと思います。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111の総合評価

“このコーヒーメーカーは買ってよかった物の中でもランキングが上位にきます。私自身は10点中9点位。味を重視する方は心からおすすめです。予算と上記を踏まえて環境が許すのであれば、ぜひ試してほしいです!

何よりもコーヒーがとても美味しい。毎朝のコーヒーが幸せな気持ちになり、気持ちも落ち着きます。ミル挽きコーヒーにしてからコーヒーが大好きになりましたし、意外にも自分の好みをしっかり知ることもできました。
コーヒーが好きな旦那さんとコーヒー豆を買いに行くのも楽しみになっています。コーヒー豆の種類にもよりますが、大体200グラム600円〜800円程度のものをそれぞれ1種類ずつ買って、お互いに楽しんでいます。

「コーヒー」って何気ない生活の一部になっているから、「飲めれば良い」と思われる方も多いと思うんです。通常販売されている粉コーヒーは、開封すると酸化して一気に風味が落ちていくので、開封した袋の後半は「今日は酸味が強いな」とか「味変わった?」と思うことも多いと思います。
でもコーヒー豆の形状だと、豆の状態だと風味を閉じ込めておくので粉よりも劣化は遅いですし、粉コーヒーとの保存とそんなに変わらないので手間もないですし、よくコーヒーを買って飲まれる方はとても向いていると思います。

封を開けたコーヒー豆を容器に保存し、毎朝のコーヒーはクオリティがほぼ同じ状態を保てるんです。朝のシャキッとしたい気分のとき、さっぱりしたコーヒーを毎日同じクオリティで飲めます。そして変わったコーヒーを飲みたいと思わない限りコーヒーチェーン店に寄らなくなりました。

あと、これは個人的にですがコーヒー豆タンクの中にコーヒー豆が入っているのがすごく嬉しいんですよね。

バリスタになったみたいで、ミルを挽きながら揺らして豆が少なくなっていく姿が、「今日はどういう風味になるのだろう?」とワクワクするんです。

自分でコーヒーを作って水筒で持っていけば、エコですし節約にもなります。

コーヒー豆の種類や重さによって金額は異なりますが、我が家で言うならば朝飲む2人分+持参分2人分を約2週間で消費するとして「600円(コーヒー豆)÷56杯(1日4杯×14日)=約11円(1杯分)」になります。

持参しなければその分1日のコーヒー豆の消費量も少なくなるので、保存日数が延びます。

『コーヒー豆は高い』というふうに思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、「毎朝会社近くのコーヒーチェーンによってコーヒーを買ってから出勤する」、「ランチ休憩のときに1杯買いに行く」という方なども、美味しい状態のコーヒーを、節約しながらエコに楽しむことができます。缶コーヒーが苦手な方は、ぜひ検討していただきたいくらいです。

私自身は、買ってから気づきも多くあったので、好みや気分でテイストを楽しめるのはリフレッシュにも繋がり良かったなあと感じています。

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111の口コミ・評判は?

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111のネットでの評判を調べてみました。以下、良い口コミ、悪い・要望などの口コミをどうぞ。

良い感想や効果があった口コミ

  • 安い豆でも確実に美味しくなる。
  • チェーン店のコーヒー店に行く回数が激減。
  • 朝タイマーでコーヒータイムにはまっている。

悪い感想や要望などの口コミ

  • コーヒーポットから注ぐとこぼれる。
  • お湯にゴム臭がうつる。
  • 薄い。

Twitterの評判

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111の購入を考えている人へアドバイス

良さをたくさん書いてきましたが、家電量販店に行ったりすると目に見えてわかる現実的な情報ってやっぱり「価格」ですよね。

人間は「安くて美味しいもの」を探すのは当たり前ですし、数字が一番わかり易いので心がどんどん傾いていってしまうのもわかります。

でも、価格だけではないと思うんです。毎日寄り添うものだからこそ、「どういうときに使うのか」「楽しむのか」「そのための価格帯や巷の評価」を知った上で自分にあったものを探すことは、とても良いことだと思います。

コーヒーメーカーの中では、このコーン式全自動コーヒーメーカーは高いと思います。確か購入したときは約15000円?くらいだったかと思います。

でも、365日×5年〜などを考えると、他にできることを抑えれば同等の価値はあるのではないかな?と思う自分がいます。

「コーヒーは色も付きますしパーツもいくつかあって洗うのが手間だから、朝以外頻度高くしては使わない」と思う機種より、「美味しくコーヒーを作ってくれるから、大事に使って、楽しく美味しく飲める機会を増やしたい」と思える機種です。なんというか、「洗っても良いからこれでコーヒーが飲みたい」と思ってしまいます。

私はコーヒーがそんなに好きではなかったところから、美味しく楽しめるようになるくらい変わったので、自分自身驚いています。喫茶店などに入ってコーヒーを頼むとき、豆の種類やコーヒーの種類を見るのも楽しくなり、良いように働いていることも多いです。

例えば、出勤して会社で毎日120円の缶コーヒーを1本買っていたとすると「120円(1日1本)×240日(土日を覗いた約1年間程度)=約30000円」ですよ?下手するとこの機種2台分買えてしまいます…。

喫茶店並みの美味しさのコーヒーを水筒で持参すれば、そこは1杯約10円で済みます。コーヒー豆分など色々ありますが、それでも日常におけるパフォーマンス力が上がると思えばコストに見合っているのではないかなと思うんです。

1つの機械で高い!ではなく、日常に工夫することでエコに活かせる機械と考えると、そんなに高くないと思います。

一番心配なのは、「ミル挽きの音」です。結構音が大きいので、そこがご家族の中でも受け入れてくれるのならばぜひ使ってみてほしいです!コーヒーはよく飲む方、会社で何気なくコーヒーを買ってしまう方、コーヒーが好きな方、テレワークで在宅されている方など、味は絶対オススメなので気分で味を変えたい方はぜひ検討してみてください!

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■この記事の担当
ヒデ

libloomスタッフのヒデです。43歳で奥さんと3人の子供と暮らしています。家電やスマホ用ガジェットなど大好きで、「libloomレビュワー」さんのインタビューも僕が担当しております。

近々、新築を建てる予定でして、そのタイミングで電化製品などおおよそ買い替えるつもりでいますので、libloomでも僕が実際に購入した商品をレビューしていきますよ!

libloomのレビューはガチです。実際購入した方の情報を正確にお伝えすることを心がけています。今後ともlibloomをよろしくお願いします。

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