寝袋(シュラフ)の おすすめランキング10選★アウトドア人気5大ブランド

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空前のアウトドアブームで、オートキャンプ、グランピング、浜辺で仲間とキャンプ、川釣りに出かけたり、車中泊で天体観察に出かけたりと、それぞれのアウトドアシーンを思い浮かべながら、計画している方もいるのではないでしょうか。

そんな時に大活躍するのが、寝袋(シュラフ)です。そんな時にどんなものを選んでいいのかわからないという方も必見!

アウトドア製品では有名・人気あるブランドで機能的にも満足いく寝袋(シュラフ)を選んでみませんか?

アウトドアのブランドってよくわからないという方のためにも、一般的にファンも多く、人気の5大ブランドからご紹介します。

おしゃれでかっこいい、何より、機能的に安心して使える人気のブランドにこだわって選んだ寝袋(シュラフ)に注目してください。

 

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  1. 寝袋(シュラフ)選びは何にこだわる?
    1. 機能
    2. デザイン性
    3. ブランド
  2. 寝袋(シュラフ)をおすすめする5大ブランド
  3. 人気ブランド★寝袋(シュラフ)おすすめランキング10選
    1. 10位★Coleman(コールマン)/ コルネットL152000016931
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    2. 9位★モンベル(mont-bell) /寝袋シーツ アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
      2. 「寝袋 モンベル(mont-bell)アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306」リアルなレビュー記事はこちら
    3. 8位★Coleman(コールマン )/フリースフットイージーキャリースリーピングバック2000031098
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    4. 7位★ISUKA(イスカ )Airエア 130X
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    5. 6位★NANGA(ナンガ)/オーロラ ライト 350DX
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    6. 5位★ISUKA(イスカ)/アルファライト 500X
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    7. 4位★snow peak(スノーピーク)/セパレートシュラフ オフトンワイドLX BD104
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    8. 3位★mont-bell(モンベル)/ バロウバッグ #3 1121273
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    9. 2位★ISUKA(イスカ )/Airエア 450X
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    10. 1位★mont-bell(モンベル) /ダウンハガー800#3 1121291-SURD
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    11. 番外編★注目ブランド「Takemo」の寝袋(シュラフ)
  4. 寝袋(シュラフ)★Amazon/楽天の売れ筋ランキング
  5. 人気ブランドの寝袋(シュラフ)を持ってアウトドアを楽しむ

寝袋(シュラフ)選びは何にこだわる?

寝袋(シュラフ)選びでは何にこだわって決めたいですか。もちろん、使うシーンにもよりますね。

具体的にみてみましょう。

▼寝袋(シュラフ)の詳しい記事はこちらをどうぞ

寝袋
「寝袋」の記事一覧です。

機能

寝袋(シュラフ)の機能は、素材や構造により決まってくる、限界使用温度と快適使用温度の表示で使う季節が決まってきます。
限界使用温度の目安は次の通りです。

シーズン 限界使用温度域
夏用 5~10℃
冬用 -5℃以下
3シーズン用 -5℃~5℃

限界使用温度と快適使用温度の表記については、メーカーごとに違いもあります。限界使用温度をリミット温度、快適使用温度をコンフォート温度というメーカーもあります。

どのメーカーもそうですが、それぞれのメーカーで表記している最適気温は実際に「+5℃」くらいの性能であるという考え方です。

例:

表記:快適使用温度0℃/限界使用温度-10℃

実際: 快適使用温度5℃/限界使用温度-5℃

という目安で考えましょう。

 

デザイン性

寝袋(シュラフ)の種類はそのデザインにより大きく分けて4つになります。

寝袋(シュラフの種類
  • 封筒型(レクタングラー型)
  • マミー型
  • エッグ型(封筒型+マミー型)
  • 人型

一般的に、封筒型とマミー型が人気があります。

ブランド

大体にして言えることですが、機能やデザイン、これらにこだわっているのが、人気ブランドにはみられるというところが、支持される理由かもしれません。

ブランドで選ぶ時のポイントは次の通りです。

寝袋をブランドで選ぶポイント
  • ブランドの特徴
  • 寝袋の機能性(素材・構造など)
  • 価格

それぞれのメーカー・ブランドによって、その特徴というのは違ってきます。

使うシーンで、どのブランドのどの製品が合っているかなどを考えて選ばれるといいでしょう。

では、ブランドとはどのようなところがあるのでしょう。

寝袋(シュラフ)をおすすめする5大ブランド

一般的にアウトドアで人気のあるブランドを5つご紹介します。

ブランド名 特徴
mont-bell(モンベル) 寝袋(シュラフ)と言えば、mont-bell(モンベル)というくらい、高品質な商品で、特徴は、mont-bell(モンベル)独自のバイアス・ストレッチ構造で、カラダにフィットするのに伸びるストレッチ寝袋です。
NANGA(ナンガ) プロの登山家にも使われている、高級寝袋(シュラフ)で有名な、NANGA(ナンガ)です。こだわりは羽毛の質で、軽くて温かい寝袋(シュラフ)として有名です。

そして、高い縫製技術でも評判がいいブランドです。

ISUKA (イスカ) 5段階に分かれているので使用目的や使うシーズンで選びやすくなっています。軽くてコンパクトな寝袋なら、おすすめです。使う人のための寝袋を考えられていて、使われている素材も最高級ダウンということです。
snowpeak(スノーピーク) 寝袋の何と言ってもその特徴は、掛け布団と敷き布団を離して使うことが出来るまるで、家の布団の様に使えるというところで、マミー型の様な寝袋が抵抗がある方にはおすすめす。
Coleman(コールマン) 寝袋でコスパ◎なら、おすすめのブランドです。初心者でも購入しやすい、価格帯と、しっかりした製品になっている寝袋なので安心して使うことが出来ます。

封筒型寝袋では特に人気があります。

*mont-bell(モンベル)の寝袋(シュラフ)には、番号があります。番号により、対応温度が変わるので目安として、知っておくといいでしょう。
(#0/-10度、#1/-5度、#2/0度、#31/5度、#5/10度、#7/15度にそれぞれ対応)

では、人気ブランドで選ぶ、寝袋(シュラフ)おすすめランキングをご紹介します。

人気ブランド★寝袋(シュラフ)おすすめランキング10選

10位★Coleman(コールマン)/ コルネットL152000016931

封筒型寝袋(シュラフ)でも人気のコールマンですが、マミー型「Coleman(コールマン)/ コルネットL152000016931」を8位におすすめします。

手足が出せる寝袋(シュラフ)というので、着用したまま歩ける、椅子に座れるなど行動の自由が出来るとして人気です。

おすすめポイント
  • 両手両足が出せる
  • 引きずらないすその固定可能

 

種類 マミー型
サイズ 使用時/約75×198cm、収納時/約直径14×35cm
重量 約800g
素材 ポリエステル
快適使用温度 使用可能温度:15度
最低使用温度 説明3
シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 夏場の車中泊やインドアでは快適に使えます。

悪い口コミ

  • 手足を出すと問題ないが体全体をということでは男性には小さめです。

9位★モンベル(mont-bell) /寝袋シーツ アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306

「モンベル(mont-bell) /寝袋シーツ アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306」は、サーマルシーツとして、手持ちの寝袋(シュラフ)の保温性アップとして、インナー用で使いますが、夏用の寝袋(シュラフ)としても、活用できます。

ストレッチ性のある素材でカラダにフィットする感じです。

夏の車中泊にもおすすめです。使い方でオールシーズン活躍してくれます。

おすすめポイント
  • 軽い
  • コンパクト
  • ストレッチ素材

 

種類 マミー型
サイズ 収納サイズ:約12cm×12cm×24cm
重量 約384g(スタッフバック込重量404g)
素材 10デニールバイリスティックエアライトリップストップ、
ポルカテックス加工、中綿:800フィルパワーEXグースダウン
快適使用温度
最低使用温度
シーズン 単独では夏の使用〇

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 車中泊、フェリーなどでも大活躍です。持ち運びにも軽い&コンパクトでとてもいいです。
  • 手持ちの寝袋の保温力アップに持っていると役に立ちます。

悪い口コミ
現在のところ特に記載なし

 

「寝袋 モンベル(mont-bell)アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306」リアルなレビュー記事はこちら

「寝袋 モンベル(mont-bell)アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ 1121306」の購入を検討されている方は、レビュー記事もぜひ参考にしてみてください。

寝袋 モンベル アルパイン ダウンハガー サーマルシーツ1121306買った
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8位★Coleman(コールマン )/フリースフットイージーキャリースリーピングバック2000031098

8位にお勧めするのが、「Coleman(コールマン )/フリースフットイージーキャリースリーピングバック2000031098」です。

3シーズン、または夏用の寝袋(シュラフ)として、人気がある封筒型です。価格的にお手頃なコールマンの寝袋(シュラフ)なので、オートキャンプなどでも重宝します。

寒い時期に嬉しい足元フリース仕様になっています。

 

おすすめポイント
  • 洗濯機丸洗い◎
  • 3シーズン◎
  • ひざ下フリース素材

 

種類 封筒型
サイズ 約84×190cm、収納時/約直径28×42cm
重量 約1.9kg
素材 ポリエステル
快適使用温度 5℃
最低使用温度
おすすめシーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 肌触りがよく、しっかりした作りです。
  • 会社の寝泊まり用に購入しました。5℃くらいの室内でちょうどいい感じです。
  • フカフカした素材で快眠でした。

悪い口コミ

  • 中型の洗濯機では大きくて洗えませんでした。

 

7位★ISUKA(イスカ )Airエア 130X

軽い!総重量が300g、その工夫の一つにジッパーなしという構造になっています。

Airシリーズの中でも軽いとして、夏の平地キャンプシーンや、冬にはインナーシュラフとしても大活躍してくれます。

おすすめポイント
  • インナーシュラフとしておすすめ
  • 超軽量300g

 

種類
サイズ 肩幅70×全長180cm/収納サイズ : 直径10×20cm(収納スタッフバッグ付)
重量 300g
素材 ナイロン、羽毛量:130g
快適使用温度 8℃
最低使用温度
シーズン 単独では、夏、その他インナーシュラフとして使用

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • フード部分がありませんが、夏に使うので問題なかったです。
  • とにかく軽いのが最大のポイントです。

悪い口コミ

  • 肩幅が狭いという印象です。

 

6位★NANGA(ナンガ)/オーロラ ライト 350DX

永久保証があるとして購入される方も多い、NANGA(ナンガ)のオーロラ ライト 350DXです。

しっかりした作り、さすがNANGA(ナンガ)ブランドという定評があり、信頼度は抜群です。

おすすめポイント
  • 防水性・透湿性◎
  • 立体縫製構造
  • シュラフカバーなしで利用可能
  • 永久保証

 

種類 マミー型
サイズ 最大長210cm×最大肩幅80cm(身長178cmまで)/収納時:φ13×25cm
重量 750g
素材 ダウン量:350g
快適使用温度 5℃
最低使用温度 0℃
シーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • ナンガというブランドで、信頼して購入を決めました。
  • しっかりした作りでとてもいいです。

 

悪い口コミ

  • 夏の八ヶ岳、当時の最低気温は12~4度ぐらいで寒かったです。
  • 収納には慣れるまでちょっと苦労します。

 

5位★ISUKA(イスカ)/アルファライト 500X

「ISUKA(イスカ)/アルファライト 500X」を5位におすすめします。このシリーズは、濡れや湿度に強い化学繊維を使用しているとして、初心者でも扱いやすい寝袋(シュラフ)になっています。

ISUKA(イスカ)独自の3Dパターンで保湿面でも快適に使えます。

最低使用温度0℃といことで、おすすめは3シーズンということです。

おすすめポイント
  • 濡れや湿度の強い素材
  • 初心者でも安心快適

 

種類 マミー型
サイズ 肩幅81×全長203cm/ 直径18×34cm(収納スタッフバッグ付)
重量 1000g
素材 ポリエステル
快適使用温度
最低使用温度 0℃
シーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 外気温5度の車中泊で使いました。下着だけでも寒くなく、快適に眠れました。
  • 0℃の気温で少し着こまないと寒いと感じます。

悪い口コミ

  • 最低使用温度0℃とありますが、夏向けの寝袋だと思います。

 

4位★snow peak(スノーピーク)/セパレートシュラフ オフトンワイドLX BD104

家族向け・カップル向け、寝袋(シュラフ)初心者にも断然おすすめするのが、封筒型のこちら、snow peak(スノーピーク)/セパレートシュラフ オフトンワイドLX BD104です。

キャンプやオートキャンプは好きだけど、マミー型の寝袋(シュラフ)が苦手だという方のために、家の布団のように使えると、大人気の商品です。

夏の平地でのキャンプでも足が出せるので温度調整もしやすいところも人気のポイントです。

 

おすすめポイント
  • かけ布団・敷布団のように使える
  • 家族やカップル向け

 

種類 封筒型
サイズ 敷:105×210cm、掛:110×200cm
収納サイズ:直径34×56cm
重量 約3600g
素材 表地・収納ケース/40Dナイロンリップストップ、
裏地/TCコットン、中綿/アモノフォロファイバー
快適使用温度
最低使用温度 3℃
シーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 思ったより大きいのでゆったり、快適に眠れていいです。
  • 寝返りも出来るので、家にいるような感覚でよく眠れます。普通の寝袋のような圧迫感がありません。

悪い口コミ

  • 大きさがあるために、収納が大変です。
  • 布団型なので、首元が寒いです。

 

3位★mont-bell(モンベル)/ バロウバッグ #3 1121273

 

夏の高山、冬も低山キャンプなら使えるというところでオールシーズンに対応しているのがこちら「mont-bell(モンベル)/ バロウバッグ #3 1121273」です。

濡れに強い、自宅で洗濯OKなど、扱いやすい寝袋(シュラフ)です。

初心者でも快適に使うことが出来るのでおすすめです。

 

おすすめポイント
  • 家で洗濯◎
  • 濡れに強い
  • スパイラルストレッチシステムで高い伸縮性

 

種類 マミー型
サイズ  身長183cmまで、収納サイズ:φ18×36cm
重量 1,085g
素材 中綿:エクセロフト(ポリエステル)
快適使用温度 6℃
最低使用温度 1℃
シーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 初めて寝袋を購入しましたが、ツーリングに行くときに使って大活躍でした。快適です。
  • ノーブランドを以前、使っていましたが、収納がとても面倒で苦労していましたが、こちらの商品はとてもコンパクトになり、収納もしやすくてよかったです。

悪い口コミ

  • 適正温度内でも、10月には寒さを感じました。
  • 適応身長183cmまでですが、178cmの私では頭には余裕がなく窮屈でした。

 

 

2位★ISUKA(イスカ )/Airエア 450X

 

「ISUKA(イスカ) Airエア 450X」は、何よりISUKA(イスカ)らしい特徴を備えた寝袋(シュラフ)です。独自の3D構造で、寝たときのフィット感と保湿性では文句なしです。

柔らかくて軽い感覚が、高級布団のようだと人気があります。

おすすめポイント
  • 羽毛量:450g(90/10 もっとも良質800フィルパワー)
  • ボックス構造 、ショルダーウォーマー
  • 春秋の3000mクラスに特におすすめ

 

種類 マミー型
サイズ 肩幅78×全長207cm
収納サイズ:直径16×35cm(収納スタッフバッグ付)
重量 840g
素材 ナイロン、羽毛量:450g
快適使用温度
最低使用温度 ‐6℃
シーズン 夏山~冬の低山、特に春秋の3000mクラスにおすすめ

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 雪が残る山の季節に問題なく、使えました。夏以外の季節におすすめです。
  • 見た感じは細い感じですが、中に入ると思っていたよりゆとりがって快適です。
  • 柔らかくてふわふわとても気持ちいいです。

悪い口コミ

    現時点で特に記載なし

 

 

1位★mont-bell(モンベル) /ダウンハガー800#3 1121291-SURD

1位にお勧めするのが「mont-bell(モンベル) /ダウンハガー800#3 1121291-SURDです。
やっぱり、mont-bell(モンベル)!という快適さと軽量性では文句なしです。

収納時もコンパクトで、対応シーズンも3シーズンまたは、室内であれば、工夫して4シーズンOKでしょう。

おすすめポイント
  • 伸縮率135%のスーパースパイラルストレッチシステム
  • ポルカテックス加工を採用した撥水性

 

種類 マミー型
サイズ 14×14×28cm
重量 575g
素材 表地10デニールバリスティックエアライト
快適使用温度 3℃
最低使用温度 -4℃
シーズン 3シーズン

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 伸縮性が思っていた以上にあって、寝袋の中でも窮屈さを感じませんでした。
  • 引っ越しで冬の暖房のない室内での使用で、すごく温かく眠れました。
  • 独自のスパイラルの部分がボックスキルト構造なので、あたたかくていいです。

悪い口コミ

  • 真冬はちょっと厳しいです。3シーズンで夏も山用ですね。

 

番外編★注目ブランド「Takemo」の寝袋(シュラフ)

国内2大寝袋ブランドのモンベルとイスカのちょうど、中間位置で、「本物をもっと安く」を狙った寝袋(シュラフ)として今、注目されている2015年に出来た新しいブランドが「Takemo(タケモ)」です。

創立者が元イスカに勤められていた武本氏ということで、ブランドネームもそこから来ているようですね。

今のところ「スリーピングバッグ」というシリーズのみの様ですが、ダウンの量を数字で記載し、その番号ごとに対応温度の目安があるので、初心者でも購入しやすい本物志向の寝袋(シュラフ)です。

おすすめは、3シーズン対応の「寝袋 シュラフ タケモ(Takemo) スリーピングバッグ 3 」です。
(参考:スリーピングバッグ 2(8℃) 3(2℃) 5(-6℃)7(-15℃) 9(-25℃) 11(-30℃))

寝袋(シュラフ)★Amazon/楽天の売れ筋ランキング

 

その他の寝袋(シュラフ)売れ筋ランキングはこちら

 

人気ブランドの寝袋(シュラフ)を持ってアウトドアを楽しむ

アウトドアを快適に過ごしたいと思われている方に欠かせないのが、寝袋(シュラフ)です。

▼寝袋(シュラフ)の詳しい記事はこちらをどうぞ

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