エアロバイクのおすすめ【2018年版】家庭用タイプの失敗しないコツ

エアロバイク

スポーツジムに設置されているエアロバイクですが、家庭用でも気軽に運動できるフィットネス器具として数多く販売されるようになりました。

その数は年々増え続けていてニーズによって細分化されています。

自宅にいながら気軽に運動できるエアロバイクですが、選び方に注意が必要です。

ここでは、9つの項目をチェックするだけでエアロバイクの選び方に失敗しないので是非チェックしてみてくださいね。

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エアロバイクの選び方のポイント

エアロバイクを買おうと思ったときにまず最初に最低限抑えるポイントがあります。

エアロバイクの選び方の流れ
  1. あなたにあったエアロバイクの種類を知る
  2. あなたのサイズにあったものを選ぶ
  3. あなたの目的に応じた機能を選択(9つの項目)

以上をチェックしたら、予算に合わせてお好みのエアロバイクを選択してください。

また、メーカーによって特色もあります。

安心の日本製が良いとか、サポートが充実してるか、などなど。

そういったメーカー比較も掲載していますので参考にしてくださいね。

エアロバイクの種類

エアロバイクは大きく分けて4つに分けられます。それぞれ運動や設置場所によって特徴があります。

種類 運動レベル 大きさ 売れ筋価格帯
アップライトタイプ 初級~中級 約横50×奥行90前後 1~3万円台
折りたたみタイプ(Xバイク) 初級~中級 約横50×奥行90前後 1~2万円台
スピンバイク 中~上級 約横50×奥行130前後 3~5万円台
リカンベントタイプ 初~中級 約横60×奥行130前後 2~4万円台

以下、詳しくみていきましょう。

アップライトタイプ

出典:www.amazon.co.jp

通常の自転車と同じような乗り心地で最も一般的です。

初めてエアロバイクを購入するのであれば最も無難なのがアップライトタイプです。

乗りやすさ、最低限必要な表示パネルなどが揃っています。

低価格なものは負荷調整ができないものがあり、あなたが求める機能がついているのかを確認する必要があります。

折りたたみタイプ(Xバイク)

出典:www.amazon.co.jp

決められた設置場所がない方にはうれしい折り畳んでコンパクトに使えるのが特徴です。

ただし、その分簡易的な設定しかない場合が多く、機能的にも限られています。

また身長に合わせて細かい調整ができず、安定感も悪い傾向にあるので、運動時にバランスを崩したり、長時間は足腰が居たくなって乗れないなどの問題が多少見られます。

スピンバイク

出典:www.amazon.co.jp

見た目にスタイリッシュでロードバイクのような形状になっているスピンバイクはアスリートや高負荷で運動したい方向けになります。

最大の特徴は負荷が高い練習が可能で練習メニューもさまざまなことができます。

半面、かっこいい見た目で初心者がダイエット目的や運動不足解消で買ってしまうと継続できなくなることになるので注意が必要です。

リカンベントタイプ

出典:www.amazon.co.jp

他のエアロバイクは上半身を起こしてペダルを漕ぐため脚の上下運動になりますが、リカンベントタイプはシートに深く座り脚の屈伸運動でペダルを漕ぐので腰痛を持ってる方やリハビリ、高齢者の方にお勧めできます。

ただし、その分設置面積が必要になります。

エアロバイクを選ぶ際の9つの項目(機能と性能を考える)

エアロバイクは種類や値段によってさまざまな機能がついています。

どういったチェック項目があるでしょうか?以下、9つ項目を確認するようにしましょう。

項目 解説 初心者のチェック項目
表示項目 数値を見ながら運動するとモチベアップになります。
  • スピード
  • 回転数(ケイデンス)
  • 運動時間
  • 走行距離
  • 消費カロリー
プログラム機能 体力測定をした上で数種類の運動を組み合わせてトレーニングできます。正確な消費カロリーも割り出されるのでダイエットのモチベーションが保たれます。 ダイエット目的なら必須
負荷方式 3つのタイプがあります。

  • マグネット式
  • 電磁式
  • 摩擦式(ベルト式)

※補足1参照

ダイエット、運動不足解消なら、マグネット方式で十分
連続使用時間 連続使用が制限されてるものがあります。30分使用して15分や1時間空けるといったようなことですね。これはエアロバイクの熱を逃がすために必要とされています。基本的に制限がないタイプは高額です。 どれぐらいの時間連続で乗り続けるか?
心拍計 運動における心拍数のチェックは必須です。有酸素運動が基本なので、常に最適地で運動しているかを確認する必要があります。 ダイエット目的なら必須
サドル高さ調節&前後位置調節 サイズがフィットしないエアロバイクは運動効果を最大限発揮できません。自分の体形に合わせて調整ができるものが良いです。家族が乗る場合はネジ式ではなくワンタッチ式の方が便利です。また前後の調整ができるものもありますので、細かな調整ができた方が運動効率もあがります。

※補足2参照

共同使用の場合、調整はワンタッチ式に。
ハンドル角度調整&高さ調節 ハンドル角度や高さが調整できます。調整ができるとよりフィットするポジションで乗ることができます運動効率やストレスにもつながってきます。 角度、高さが調整できるタイプを選ぶべし
折りたたみ機能 設置場所の問題で折り畳み式でないとダメな場合は選択肢はありませんが、連続運転の制限がタイトだとか安定性に欠けます。ほとんどのモデルは30分以上連続でできませんので、本格的な運動をしたい方には向きません。 設置場所の広さをチェック
操作のしやすさ エアロバイクには多機能なものもありますが、説明書を見て設定方法や運動メニューを調べないといけない複雑で難しいものもあります。 感覚的に操作可能なものがベター

※補足1 負荷方式について

負荷方式のメリット・デメリットは以下になります。

マグネット式

磁石の距離によって負荷をかける方式です。家庭用のエアロバイクのほとんどに作用されています。

メリット デメリット
  • 静か
  • 価格が安い
  • 耐久性が高い
  • メンテナスが容易
  • 故障リスクが低い
  • 負荷が低い(高速域は特に弱くなる)
  • 負荷調整がしにくい
電磁式

電機を使って磁力をコントロールします。マグネット式より広範囲の負荷調整が可能です。

メリット デメリット
  • 静か
  • 負荷調整が細やかに設定できる
  • コストが高い
摩擦式(ベルト式)

ホイールに直接ブレーキパットを当て、負荷をかける。主にスピンバイクに採用されています。

メリット デメリット
  • 負荷調整の幅が広い
  • 高負荷設定ができる
  • 運転の時間制限がない
  • 音が大きい

※補足2 サドル高さ調節&前後位置調節

エアロバイクのサイズはあなたが思うより大事な要素になります。サイズ調整を疎かにすると運動効果が激減します。ピッタリのサイズでエアロバイクに乗りましょう。

注意すべき点は2点です。

・エアロバイクのサドルの高さがどれぐらい調整可能か?
・そのサドル高さがあなたの股下と合っているか?

まず、あなたの股下を計測しましょう。

股下の測り方
  1. 鏡の前に立つ
  2. 5cmほど足幅を開く
  3. 股間に床と平行になるようなものを挟む
  4. メジャーで床との距離を計測

1人でやるより誰かに計測してもらう方が正確に計測できます。

1人で面倒な場合は簡易的に算出する方法もあります。一般的に身長の約45%が股下になります(スタイルが良いと自負してる人は計測をオススメします。)

簡易的な計測方法
身長 × 0.45(日本人平均股下比率) = 股下の長さ(足の長さ)

身長が160cmの人であれば、72cm程度ということになります。

あなたの股下のサイズがわかったら、その数字に0.85をかけます。これがあなたのサドルの稼働範囲なりますから、サドル高をそのサイズに合わせます。

例えば、あなたの股下が72cmであれば、0.85かけて61.2cmがあなたのサドル高です。

エアロバイクの場合、2~3cmピッチで高さ調節できますので、サドル高さの誤差は±3~5cmの範囲におさまるように調節すればバッチリです。

注意点
適切なサドル高さは床からの高さではなく、クランク軸からサドルの上面までの高さになります。しかし、一般的にメーカーは床からの最小〜最大高さを表記しています。そのため自分のサイズにベストなエアロバイクを見つけるのは難しいです。立った時に腰骨までの高さがあればだいたい適切なサドル高さに調整可能です。大事なのはあなたのサイズなので口コミだけでなく、サイズ表記を気を付けるようにしましょう。(特に身長が低い方は注意してください。一般的な日本人の平均身長であれば問題ないです。)

エアロバイクのサイズ・身長一覧表

主なメーカー

エアロバイクで売れ筋のメーカーを列挙しました。メーカーによって特色があるのでコスパ重視、機能重視、日本製が良いなどチェックしてみてください。

アルインコ(ALINCO)

初心者向けやライトユーザーに対して人気のあるメーカーになります。負荷方式がマグネット式のものが多く静穏性は高いです。連続運転が30分程度というものが多く、中国製ということもあって品質が安定していないのと、サポートが少々難ありのようです。

コナミスポーツライフ (Konami Sports Life)

 コナミはもともとスポーツジム向けに開発されていますのでさまざまな用途に応じたエアロバイクがあります。パネル部分でも脈拍センサーを元に多種多様のプログラムがありますが、若干値段は高めです。

DAIKOU(大広)

 初心者やライトユーザー向けのエアロバイクが多く家庭用に特化してるため負荷はマグネット式で静穏性に優れています。安価ですがサポートはやや悪いようです。

イグニオ(IGNIO)

 折り畳みのエアロバイクを専門に扱っているメーカーです。デザインもスタイリッシュなのでおしゃれに気軽に楽しみたい人には最適。またサポートも手厚いです。

リマーク(Remark)

 家庭用のエアロバイクを専門に取り扱っていて、その形状は独特なものが多く一目でリマークとわかります。キャスター付きで運びやすくコンパクト設計になっています。

ホライズンフィットネス(HORIZON FITNESS)

 4つのラインナップに絞った展開をしていて、製品が丁寧な作りをしています。サポートも充実しています。

ヤマトヒューマン(Yamato-Human)

 健康系の器具を取り扱っているメーカーでその技術がエアロバイクにも生かされています。その反面クオリティが低くトラブルも多いようで、サポートもあまりよくないようです。

ダイヤコ(Dyaco)

 スポーツクラブ用としても採用されているメーカーです。もちろんその技術が家庭用のタイプにも活かされていて負荷トレーニングなども細かく設定できるものもあります。

ハイガー産業(haige)

 スピンバイクのみを製造しているメーカーです。もともと農耕・製造機械を扱ってるのでその技術がスピンバイクにも活かされています。自宅で本格的なトレーニングを希望される方に向いています。

2018年版タイプ別のエアロバイクオススメ3選

エアロバイクの需要はタイプ別で異なります。どのタイプが自分の求めるもか決まったら推奨されている身長と体重をチェックして、必要な機能があるかどうかを確認してコストに見合うかで判断しましょう。

アップライトタイプ

設置場所に余裕があるのであればアップライトをオススメします。折りたたみタイプよりも安定感や機能が充実している傾向にあります。

3位

良い口コミ

  • サドルの高さをかなり低くできるので、小学生でもできる。
  • 運動の設定や、必要な負荷が調整できるのでモチベーションが維持できる
  • プログラム機能があって飽きない
  • 音が静か。

悪い口コミ

  • 運動慣れしてる人には負荷が物足りない。
  • ハンドルの角度調整範囲が狭い
  • 負荷段階が16段まであるけど、それほど変化が小さい。

2位

良い口コミ

  • 安価で静粛性がある。負荷や体形に合わせた調整もできる。
  • 距離・カロリー・時間・脈拍・速度と必要なものはそろっている。
  • 組み立てが簡単。

悪い口コミ

  • サドル堅すぎて、お尻が痛くなる
  • ペダルが重く、ペダル自体がギザギザでケガした。
  • 少ししか使ってないのに異音がしてきた。

1位

良い口コミ

  • 組み立てまで20分でできた。
  • しっかりした作りで、機能も豊富で、静か。コスパ最高!
  • 夜に乗っても音がきにならない。

悪い口コミ

  • 2週間程度で異音がしてきた。
  • 心拍計が不安定です。誤差が大きい。
  • サドルが硬い。カバー必須。

アップライトタイプで「ながら作業」をしながら運動するのには最適の机付きのエアロバイクを実際に購入した方にレビューしてもらいました。

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折りたたみタイプ(Xバイク)

どうしても設置場所がない。決まった場所に置けないという方はおりたたみタイプが人気です。

以前の折りたたみタイプよりも安定感、機能が充実してきてるようなので、アップライトタイプよりも差がないという声もあります。

3位

良い口コミ

  • 負荷の段階を6にするとかなり運動になる。7以降だともはや筋トレ。
  • 15分ぐらいで組み立てられた。
  • 背もたれがあって、楽な姿勢で運動できる。
  • 少しの時間があればぱっと出して、15分程度やってしまえるので便利。

悪い口コミ

  • 液晶が暗い。距離、時間の表示が短い。
  • メーターがすぐに壊れた。
  • ハンドルの調整ができない。
  • ペダルにベルトがない。
  • 負荷が軽い。

2位

良い口コミ

  • タブレットホルダーが便利。スマホやノートPCもおける。
  • 女性でも持ち運びできる重さで、組み立ても楽。
  • 背もたれ付きなので、姿勢が楽。

悪い口コミ

  • 負荷が8まであるけど、重くない。
  • 3日目ぐらいの使用で異音がしてきた。
  • 30分稼働したら、1時間休憩させなければいけない。
  • メーターパネルが見やすいけど、反面、操作性はいまいち。

1位

良い口コミ

  • 組み立て簡単。
  • 安価だけど、しっかりしている。折りたたみもスムーズです。
  • 手軽に出して、手軽にしまえるので、わずらわしさがない。

悪い口コミ

  • サドルが固い
  • 使って3週間だけどコトコトと異音がする。
  • 4ヶ月だけど、メーターが途中でリセットになったりと不調です。

スピンバイク

がっつりと負荷をかけたいのであればスピンバイク1択です。多機能で設定が多種多様に選べ、がっしりした作りの割に値段がリーズナブルなものがリリースされています。

3位

良い口コミ

  • がっしりしているので、ガンガン回せる。騒音も気にならない。
  • タブレッドも置けるので、ながら運動ができる。

悪い口コミ

  • 付属で付いてるレンチは薄くて強度が弱い。
  • ハンドル部の錆、メッキ剥がれもあり。品質に疑問。

2位

良い口コミ

  • 見た目の割りに、音が静かで、夜でも運動可能。
  • レビューで当たり外れがあるようだが、僕は問題なかった。
  • 負荷調整のバリエーションが多い。がっつり運動できる。

悪い口コミ

  • サドルが固い。お尻が痛くなるレベル。
  • ディスクに干渉する負荷調整の部品から音がするのが気になる。

1位

良い口コミ

  • 組み立て簡単。頑丈で音も静か。マンションですが問題ない。
  • ロードバイクのトレーニングで使える負荷具合。
  • 通常のエアロバイクと違って連続運転が可能で、ダラダラながら運転ができる。

悪い口コミ

  • サドル、ハンドルの調整かなぐが使いづらい。
  • ホイールの下に黒いゴミが落ちてくる。
  • 重くてごついので、結構大変。
  • シューズを使わないと足が痛くなる。
  • シビアなポジション設定はできません。
  • ピスとバイクと同じく、ペダルが止まらない。

リカンベントタイプ

設置場所が必要なため場所の確保ができないとなかなか選択肢になりにくいですが、腰痛持ちの方やリハビリには最適です。ダイコーのリカベントタイプが人気ですね。

3位

良い口コミ

  • スポーツジムと同じ型。詳細なデーターが分かる。値段が高いだけはある。

悪い口コミ

  • シートが安っぽい。溶接強度もやや心配。
  • パネルの操作性がいまいち。取説もヘタ。
  • 電源のAC-DCが外にあるので、邪魔。

2位

良い口コミ

  • 静音性が抜群。負荷調整も細かくできる。

悪い口コミ

  • 16段調整もあるけど、重さが全体的に重い。
  • パネルが安っぽい。

1位

良い口コミ

  • 頑丈な作りでしっかりしている。静穏性も良い。
  • 母のリハビリ目的ですが、150cmの母も使えますし、180cmの私も使える調整幅が嬉しい。
  • 背もたれが付いていて、30分ぐらい運動しても問題ない。

悪い口コミ

  • ペダルの回転でネジが緩む。
  • 椅子がぐらつく。
  • サドルが固い。グリップ部で脈を計測するので、離すと計測が止まる。
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iibloomが注目する面白い商品

エアロバイク部門で、libloomが注目する商品がこちらです。

足はもちろん手まで鍛えられるコンパクトな自宅用トレーニングマシーンです。

これ結構売れてるんです!

どうしても場所がとれないという方に気軽に自宅の椅子に座りながら有酸素運動できるという優れものです。

負荷はどうしてもゆるいですが、それでも場所がなく時間もない。かといって外で走るのは抵抗あるって人はチェックしてみてくださいね。

まとめ

エアロバイク一口にいってもいろんなタイプがあります。まずはタイプ別に選び、次はなんといってもサイズが合うかどうかのチェックを忘れずに。

あと、各種口コミの参考も参考にできるものと、できないものがあります。エアロバイクは中国製ということもあって、安価なものはトラブルも多いです。

1週間や1ヶ月で不具合が生じるといったこともありますので、安価なものはどれだけ割り切れるかということも必要になってくると思います。

また初心者の方であれば、あなたが継続できないといったこともありますので、まずは安価なものでエアロバイクを体験してみるというのも一つだと思います。

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■この記事の担当
ヒデ

libloomスタッフのヒデです。43歳で奥さんと3人の子供と暮らしています。家電やスマホ用ガジェットなど大好きで、「libloomレビュワー」さんのインタビューも僕が担当しております。

近々、新築を建てる予定でして、そのタイミングで電化製品などおおよそ買い替えるつもりでいますので、libloomでも僕が実際に購入した商品をレビューしていきますよ!

libloomのレビューはガチです。実際購入した方の情報を正確にお伝えすることを心がけています。今後ともlibloomをよろしくお願いします。

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