今試したい!安いけどコスパ最高の寝袋(シュラフ)おすすめランキング12選

寝袋 シュラフ 寝袋

寝袋(シュラフ)って、テントやオートキャンプで使うものと思っている方がほとんどかもしれませんが、実はもっと多目的に使えて重宝するものなのです。機能性の高さから、キャンプ以外でも寝袋を使う人が増えています。

現在、寝袋を持っていない方も、手軽に寝袋を利用してみませんか。いざ調べてみると、思ったより安い、思ったよりコンパクト、思った以上に利用機会があるなどと、意外に身近なシーンで便利に使うことができることに驚くかもしれません。

今回はお手頃価格の寝袋を厳選し、おすすめランキングで紹介していきます。

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  1. 寝袋(シュラフ)は、あると便利
    1. 寝袋(シュラフ)を使うシーン
    2. 寝袋(シュラフ)を使うシーン
  2. 安い・コスパ◎な寝袋(シュラフ)を選ぶポイント
    1. 寝袋(シュラフ)のおすすめシーン
    2. 寝袋(シュラフ)のタイプ
    3. 寝袋(シュラフ)の素材
    4. 寝袋(シュラフ)の価格
  3. コスパで選ぶ安い<2,000~3,000円台>寝袋(シュラフ)★おすすめランキング12選
    1. 12位★NatureHike/寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    2. 11位★JCNCE 迷彩柄 寝袋(シュラフ)/封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    3. 10位★ RIORES /寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    4. 9位★Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋 + インナーシュラフ 2点セット
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    5. 8位★WAQ 寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    6. 7位★White Seek リニューアル寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    7. 6位★HAWK GEAR マミー型寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    8. 5位★White Seek(ホワイトシーク) 寝袋 封筒型 (レッド)
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    9. 4位★Hill Stone 封筒型&マミー型寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    10. 3位★パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    11. 2位★ノーブンド シュラフ 枕付き M180-75・E200
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    12. 1位★Sembo 寝袋 封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
      2.  寝袋(シュラフ)を使うときにはエアマットも一緒に!
      3. KOOLSEN エアーベッド
      4. Moon lenceエアーマット
  4. 安い寝袋(シュラフ)比較表
  5. 寝袋・シュラフ★Amazon/楽天の売れ筋ランキング
  6. 寝袋(シュラフ)って安い!コスパで選んで大活躍

寝袋(シュラフ)は、あると便利

寝袋(シュラフ)と聞いて、普段キャンプにはいかないし…と思う方も少なくないかもしれません。

キャンプなどのアウトドア以外でも、寝袋が注目されています。持っていると意外と多くのシーンで活用でき、また地震などの災害の備品としていざというときのためにあると安心です。

どんな活用シーンがあるのか、最近の寝袋事情を見ていきましょう。

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋って、意外と色々な使い道があるもんなんですよ。キャンプの予定のない方もこの機会にぜひ!寝袋の良さを知ってみてください。
libloomスタッフ:iyo
キャンプの予定がない私です!寝袋ってアウトドアで使うイメージですけど…もっと使う機会ってあるんでしょうか。興味津々です。

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

寝袋
「寝袋」の記事一覧です。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

一般的にはアウトドアの必需品とされている寝袋(シュラフ)ですが、意外に多い活用方法が次の様なものです。

寝袋(シュラフ)の使い道で多い例
  • 会社の夜勤の時に使う
  • 車中泊で使う
  • 自宅で来客用、別荘などで使う

寝袋はアウトドアで使うものという認識がある方には、こんな使い方している人が多いの?と意外かもしれませんね。ツイッターでもこの様な投稿を目にします。

libloomスタッフ:iyo
気軽に使う感じだと価格は安くても大丈夫ですよね。

アウトドアマスター:ナオトさん
一人暮らしの人ではこんな使い方が結構多いんですよ。

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋を持っていると、こんな引っ越しの時や、急に友達が泊まりに来たときなど、便利ですね。

libloomスタッフ:iyo
私の知り合いでも会社に寝泊まりするときに使っている人いますよ!便利そうですよね。

寝袋を使うシーンとまとめてみました。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

  • アウトドア
    キャンプで使う
    オートキャンプで使う
    グランピングで使う
    ツーリングで使う
    釣りに行ったときに使う
  • 長距離の車中泊
  • フェリー泊
  • 会社の夜勤
  • 自宅
    子供の友達が泊まりに来た時に使う
    いざというとき、災害時に使う

本格的な登山用の寝袋はまた別ですが、気軽に購入できる一般的な寝袋でも、こんなに様々なシーンで使用できるのです。

寝袋を購入される方が増えたという背景には、2011年の東日本大震災以降、防災意識が高まった人が増えたことも挙げられます。

各家庭で防災グッズの用意をする際に、家にいられなくなった時のために寝袋も用意される方も増えているようです。

アルピニストの野口健さんがおすすめしている非常時持ち出しリストの中にも、こちらのツイッターで載っている様に寝袋が含まれています。

普段の生活の中で、そしていざというときにも役立つ寝袋の購入を考えてみませんか。

アウトドアマスター:ナオトさん
最初に買うなら、室内や車中泊でも活躍できるコスパ◎の寝袋がおすすめです。ゆくゆく防寒機能が高い寝袋を購入した場合にも、安い寝袋はインナーシュラフとして重ね使いで活用することもできます。
libloomスタッフ:iyo
こうして知ってみると、私も寝袋を持っていれば、色々使えそうです。しかも、布団の用意よりも手軽ですね!

安い・コスパ◎な寝袋(シュラフ)を選ぶポイント

KaoRinさん(@gotooutcamp)がシェアした投稿

ここからは安くてコスパ抜群な寝袋の選び方のポイントをみていきましょう。

寝袋(シュラフ)のおすすめシーン

安い寝袋(シュラフ)は単体ではどうしても、本格的な寒い季節の登山や、高地でのテント使用に向いていないものも多いかもしれません。具体的にどのようなシーンで使うのか、想定しておきましょう。

具体的に使用シーンがイメージできたら、寝袋に表示されている快適使用温度・最低使用温度に、+5℃を実際の機能として考えたうえで、寝袋を選びます。

寝袋に入った時の体感温度は男性と女性、そして人によっても違いがあります。最低使用温度とは、その温度まで使用して必ず大丈夫というものではありません。基本的には、快適使用温度を使うシーンと合わせて考えるといいでしょう。

寝袋(シュラフ)のタイプ

寝袋にはタイプがあります。

  • マミー型
  • 封筒型(レクタングラー型)
  • エッグ型(封筒型+マミー型)
  • 人型

この中で主に目にするのは、マミー型と封筒型です。封筒型も一見、マミー型の様なものがありますが、一般的に寒くなった季節で封筒型は、頭~肩が開いている作りになっているので、おすすめできません。

使う季節やシーンによって寝袋を選ぶことをおすすめします。

寝袋(シュラフ)の素材

寝袋の素材は、主に化学繊維とダウンに分かれます。価格的には、ダウンよりも化学繊維のものの方が安いのが一般的ですが、重いというデメリットもあります。

ただ、今は化学繊維でも軽いものもあるので、製品に表示されている重量もチェックするといいでしょう。

寝袋(シュラフ)の価格

寝袋の価格帯は幅広く、何万円もするものもあれば、低価格なものもあります。

アウトドアマスター:ナオトさん
誰もが購入できる低価格帯2,000円台~3,000円台の寝袋で、それでいて、口コミなども参考に、活用できるものを厳選して、おすすめランキングとしてご紹介します。

コスパで選ぶ安い<2,000~3,000円台>寝袋(シュラフ)★おすすめランキング12選

12位★NatureHike/寝袋

収納時のコンパクトサイズ、そして軽量という点でもおすすめの「NatureHike/寝袋 並行輸入品」です。

防災バッグの中にも入るコンパクトさで購入する方も多い人気商品です。室内使いや、インナーシュラフとしても一役買ってくれます。

おすすめポイント
  • 超コンパクト&超軽量
サイズ 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
重量 700g
素材 320Dナイロン(防水仕様)
快適使用温度
最低使用温度 9℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 被災時の備えに購入して大正解です。防災バッグに取り付けることもできて、とっさの時に手に捨てもとても持ちやすいので邪魔になりません。
  • 春夏用として、とても重宝しています。使いすぎたせいか、中綿が寄ってしまいましたが、それでもこの価格で超コンパクトさはいいので、リピートします。
  • 9月半ばのテント泊で外は肌寒さもありましたが、寝袋は快適でよく眠れました。
  • 緊急時の補助的な寝袋購入して、あとは来客用として使っています。何より一番、手のひらに乗る本当に小さいのでおすすめです。

悪い口コミ

  • 思ったよりも薄くて、簡易的な寝袋として使うか、インナーシュラフとして使う方がいいです。

11位★JCNCE 迷彩柄 寝袋(シュラフ)/封筒型

様々なシーンで活躍できるおしゃれな迷彩柄の「JCNCE/ 寝袋 封筒型」です。
幅広く使えるタイプで、頭部カバーできて温度の低めの日の対応もばっちりです。

おすすめポイント
  • 封筒型なのにマミー型のように頭の部分までカバーできる
サイズ 約190+30cm×約75cm
収納時:35cm×18cm
重量 約1.2
素材 コットンファイバー
快適使用温度
最低使用温度 0℃

良い口コミ・悪い口コミ

現時点で投稿されている口コミはありません。

10位★ RIORES /寝袋

夏用そして、3シーズン使える寝袋の「RIORES /寝袋」をおすすめします。なんとこちらは、寝袋2点組です!いざという時にも、寒い時期には2枚で重ねたり、インナーシュラフとしても活用出来ます。

おすすめポイント
  • 2つセット
  • 夏用~3シーズン活用◎
サイズ 210x75cm
重量 1050g
素材 生地:190Tポリエステル
中綿:ポリエステルファイバー
収納バック:オックスフォード
快適使用温度
最低使用温度 -5℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 春休みに社宅で子供たちが使いました。快適に寝ることが出来ました。
  • 2つセットでとても安いので購入をしました。いざという時の備えなので本格的なものでなくても安いので満足です。

悪い口コミ

  • 最低使用温度が-5℃ですが、この寝袋一枚では寒いので春~夏や初秋あたりがおすすめだと思います。

9位★Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋 + インナーシュラフ 2点セット

こちらは、Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋にインナーシュラフがセットでついています。封筒型 寝袋の色は選べますが、インナーシュラフの色はお任せて送られてくるそう。 このセットがあれば、その時の気温に応じて重ねて使ったりすることで、3シーズン対応できます。

おすすめポイント
  • 封筒型寝袋+インナーシュラフのセット
  • 2つの組み合わせで、幅広い対応温度
サイズ 180×75cm (収納時)38×20cm
重量 0.9kg
素材 中綿:中空化学繊維 表面布地:170Tナイロン
快適使用温度 5℃
最低使用温度 -6℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • リュックに入れるには大きいサイズですが、封筒型寝袋一枚だけと違って、インナーシュラフがあることで、いろいろな対応ができていいです。

悪い口コミ

  • 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

8位★WAQ 寝袋

室内や車中泊で使用におすすめするのは「WAQ 寝袋」です。最低使用温度0℃ということで、寒い季節にこの寝袋1枚で使用することは厳しいですが、インナーシュラフとしても使えるので活用の幅は広いです。

おすすめポイント
  • 2つ連結可能
  • 丸洗い可能
サイズ 使用時 : (約)縦230cm × 幅80cm
フルオープン時の横幅:160cm
収納時 : (約)高さ40cm × 幅23cm /
コンパクト時:(約)高さ23cm × 幅23cm
重量 1.35kg
素材 素材(外側)撥水性ポリエステル
素材(内側) 190T吸水性ポリエステル
(中綿)中空繊維
快適使用温度 10℃~
最低使用温度 0℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 少し大き目で足元が開くものを探していたので価格的にも満足です。
  • とてもゆったりサイズで主人も快適に使えました。

悪い口コミ

  • 夏用という感じです。春先の息子の引っ越しの際に自分の布団代わりに使いましたが寒かったです。

7位★White Seek リニューアル寝袋

寝袋でも人気のブランド、White Seek のリニューアル寝袋は、3シーズンに対応出来る寝袋としておすすめ出来ます。210㎝のゆったりサイズで封筒型で足元の開放◎、開閉防止のマジックテープで安心して使えます。

おすすめポイント
  • ゆったりサイズ
  • 3シーズン
  • 開閉防止テープ
サイズ サイズ:210×75㎝
収納サイズ:43×24㎝
重量 1.7kg
素材 外側 APEX COCOON FABRIC 100%
内側 3Dファイバー
快適使用温度 0~10℃
最低使用温度 -10℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 災害時の備えとして購入しました。思っていたより厚みもあってこの価格でよかったです。
  • 収納時も思ったよりもコンパクトサイズで使っていないときや、キャンプで車に積むときもとてもいいサイズです。

悪い口コミ

  • 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

6位★HAWK GEAR マミー型寝袋

冬に使える寝袋でこの価格!という点でおすすめ出来るのが「HAWK GEAR マミー型寝袋」です。例えば、平地の冬の車中泊でも中で、寒くなく眠れるという寝袋は価格的にも高くなってしまいますが、3000円台はお手頃で人気です。

おすすめポイント
  • 中・外からのWジップ
  • 防水加工
  • 丸洗い◎
サイズ 185×145㎝
重量 1570g
素材 ホローファイバー(中空繊維)
快適使用温度
最低使用温度 -15℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 価格が安い割に軽くて暖かいので購入して満足しています。防災用として家族分も購入を検討中です。

悪い口コミ

  • 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

5位★White Seek(ホワイトシーク) 寝袋 封筒型 (レッド)

7位で紹介した寝袋と同じく、こちらもWhite Seek(ホワイトシーク) の寝袋 封筒型です。最低使用温度は-7℃の表示ですが、3シーズンでの使用をおすすめします。

冬の車中泊や暖房のない室内での使用では、着るもの工夫やインナーシュラフとしての使用で十分使えます。

おすすめポイント
  • ゆったりワイドサイズ
  • 抗菌仕様
  • トンネルフードで保温性アップのフード
サイズ 225×オープン時180㎝
重量 1.78kg
素材 ポリエステルマイクロファイバー、中綿:ホローファイバー
快適使用温度
最低使用温度 -7℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 車中泊のために購入して、-5度くらいなら大丈夫だと思います。
  • 大きくてすごくいいです。ただ0℃くらいの使用だと、中に毛布を使うか厚着で使いました。

悪い口コミ

  • フワフワしていていいのですが、中綿の偏りがあります。
  • マイナスの気温だと難しいですが、秋のキャンプで使えると思います。

4位★Hill Stone 封筒型&マミー型寝袋

4位におすすめするのは「Hill Stone 封筒型&マミー型寝袋」です。この価格でダウン使用が約1.5kg(90%)という冬メインの寝袋です。

しかも、封筒型とマミー型を選んで購入できるようになりました。

おすすめポイント
  • 封筒型orマミー型を選べる
  • 同タイプ連結可能
  • 撥水加工
  • 冬用にも
サイズ 封筒型:約80×220㎝
マミー型:約50×224㎝
重量 約2.3kg
素材 ダウン:約1.5kg(90%)
快適使用温度 0~10℃
最低使用温度 -25℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • すごく暖かいです。冬に室内で使うには薄手の長袖Tシャツだけでも十分です。
  • 冬の車中泊で使うために購入しました。この価格はお手頃で満足です。
  • 防災用に購入しました。大きさ的にも十分です。

悪い口コミ

  • 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

3位★パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型

パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型は、手足が出せるデザインなので、寝袋を着たまま、歩くことが出来るので人気の製品です。

おすすめポイント
  • オールシーズン◎(夏は敷物として)
  • 手足が出せる
  • 撥水加工
サイズ 175~25㎝(頭部)
重量 約1.65kg
素材
快適使用温度 10℃~15℃
最低使用温度 -10℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 手足が出せるので歩けるというところがいいです。普段から使って冬のエコ生活も出来ます。
  • 暑がりの自分が使ってもちょうどいいあたたかさです。オールシーズン使えそうです。

悪い口コミ

  • ファスナーの開閉がしずらいです。
  • 糸のほつれが気になります。

2位★ノーブンド シュラフ 枕付き M180-75・E200

ノーブランドながら、楽天ショップで売れているこちら「シュラフ 枕付き M180-75・E200」は2000円台の価格ながら、寒い季節にも対応してくれる寝袋として、夏は広げて使える封筒型で、オールシーズンの活用が期待出来ます。

サイズ 封筒タイプ:190×75
枕付き:(180+30)×75
重量 封筒タイプ:約1450g
枕付き:約1500g
素材 90Tポリエステル
中綿:中空綿10%、ポリエステル綿90%
快適使用温度 -2℃
最低使用温度 -10℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 価格もお手頃なことから、災害対策として主人の分と自分の分を用意しました。寝袋は初めての購入ですが、寒い季節も使えるものがよかったのでこの商品に決めました。

悪い口コミ

  • 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

1位★Sembo 寝袋 封筒型

安い寝袋としておすすめするこちらのSembo 寝袋 封筒型は、春秋様仕様になっていますが、夏の高地でも活用できる寝袋です。

極寒の真冬をこれ一枚で使うということでなければ、夏も敷布団として使うことが出来ます。

車中泊、万が一の災害時に避難場所で使うなどさまざまなシーンで活躍してくれます。

おすすめポイント
  • 2個連結使用可能
  • 洗濯機丸洗い
サイズ 広げた時:220×150cm
使用時:220×75cm
フード部分:30×75cm
重量 1.4kg
素材
快適使用温度 (約)10℃
最低使用温度 (約)3℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 初めて寝袋を購入しましたが、思ってたよりもフカフカした感じでコスパ的にもとても良かったです。
  • 夏に登山宿泊や車中泊で使いました。問題なく使えて、付属の枕も意外と使えます。

悪い口コミ

  • 収納時にもう少しコンパクトになるといいなと思います。

 寝袋(シュラフ)を使うときにはエアマットも一緒に!

キャンプの時はもちろん、最近ではもしもの時の災害時の備えで寝袋を用意する方が増えてきます。

そして、万が一災害に遭ってしまって、避難所などで寝袋を使うことになった時にもエアマットがあれば、より寝やすいのでおすすめです。

KOOLSEN エアーベッド

破損しにくいナイロン素材で汚れても濡れた布でふき取るだけでOKです。枕部分があるので枕の用意不要です。

サイズ 187cm×56cm
価格 ¥ 3,680

Moon lenceエアーマット

サイズ 185×55×6cm
価格 ¥ 2,999

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋をキャンプや、室内で使用するときには、エアマットを一緒に使うことをおすすめします。

寒い季節には下からの冷気を遮ってくれます。

libloomスタッフ:iyo
エアマットも安いのがあるんですね!寝袋とエアマットはセットで考えるといいですね。

安い寝袋(シュラフ)比較表

名称 タイプ サイズ 快適使用温度 最低使用温度 価格
NatureHike
寝袋

封筒型 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
9℃ ¥2,180
JCNCE
迷彩柄 寝袋

封筒型 190+30×約75cm
収納時:35×18cm
0℃ ¥2,800
 RIORES
封筒 ねぶくろ

封筒型 210x75cm -5℃ ¥3,380
Fenka (フェンカ)
2点セット
封筒型 180×75cm
収納時:38×20cm
5℃

 

-6℃ ¥3,500
WAQ
WAQ-S1

封筒型 使用時 :
(約)縦230cm × 幅80cm
5℃ 0℃ ¥2,980
White Seek
リニューアル寝袋
封筒型 サイズ:210×75㎝
収納サイズ:43×24㎝
0~10℃ -10℃ ¥3,593
HAWK GEAR
マミー型寝袋
マミー型 185×145㎝ -15℃ ¥3,980
White Seek
シュラフ ワイドサイズ
封筒型 225×オープン時180㎝ -7℃ ¥3,895
Hill Stone
封筒型&マミー型寝袋
封筒型/マミー型 封筒型:
約80x220cm
マミー型:
約50x224cm
0℃~10℃ -25℃ ¥3,845
パラディニア
封筒型寝袋 

封筒型 175~25㎝(頭部) 10℃ -10℃ ¥2,999
シュラフ 枕付き
M180-75・E200
封筒型 190×75cm -2℃ -10℃ ¥2,019
Sembo
寝袋
封筒型 広げた時:220×150cm
使用時:220×75cm
フード部分:30×75cm
10℃ 3℃ ¥2,999

*価格や情報は2019年09月時点のAmazon・楽天の価格を参考にしています。その後、変更されることもありますのでご了承ください。

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋って意外と安くても重宝するものがあります。メーカーやブランドにこだわらないければ、製品的にも十分なものが低価格で購入できます。今は、災害時の備えとして購入を検討している方も多いですね。お手頃価格で購入出来るというのは、最大のメリットです。

寝袋・シュラフ★Amazon/楽天の売れ筋ランキング

その他の寝袋(シュラフ)売れ筋ランキングはこちら

寝袋(シュラフ)って安い!コスパで選んで大活躍

いかがでしたか。寝袋(シュラフ)を準備しておくと、こんなに活用できるシーンがあります。

実際、アウトドアはもちろんですが、室内で使っている方が多、普段の生活の中で活用できます。そして、防災グッズの中に家族分の用意をしておく場合にも、ここで紹介したランキングの寝袋は、コスパ面で非常におすすめです。

今回のランキングを参考に、お気に入りのコスパ抜群寝袋を探してみてくださいね。

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

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