安い・コスパ◎寝袋(シュラフ)おすすめランキング10選★2,000~3,000円台

寝袋 シュラフ 寝袋

寝袋(シュラフ)って、テントやオートキャンプで使うものと思っている方がほとんどかもしれませんが、実はもっと多目的に使えて重宝するものなのです。機能性の高さから、キャンプ以外でも寝袋を使う人が増えています。

現在、寝袋を持っていない方も、手軽に寝袋を利用してみませんか。いざ調べてみると、思ったより安い、思ったよりコンパクト、思った以上に利用機会があるなどと、意外に身近なシーンで便利に使うことができることに驚くかもしれません。

今回はお手頃価格の寝袋を厳選し、おすすめランキングでご紹介していきます。

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寝袋(シュラフ)は、あると便利

寝袋(シュラフ)と聞いて、普段キャンプにはいかないし…と思う方も少なくないかもしれません。

キャンプなどのアウトドア以外でも、寝袋が注目されています。持っていると意外と多くのシーンで活用でき、また地震などの災害の備品としていざというときのためにあると安心です。

どんな活用シーンがあるのか、最近の寝袋事情を見ていきましょう。

アウトドアマスター:ナオトさん
以外に寝袋って持っていると、使い道ってあるもんなんですよ。キャンプの予定のない方もこの機会にぜひ!寝袋の良さを知ってみてください。

libloomスタッフ:iyo
キャンプの予定がない私です!寝袋ってアウトドアで使うイメージですけど…もっと使う機会ってあるんでしょうか。興味津々です。

 

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

寝袋
「寝袋」の記事一覧です。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

一般的にはアウトドアの必需品とされている寝袋(シュラフ)ですが、意外に多い活用方法が次の様なものです。

寝袋(シュラフ)の使い道で多い例
  • 会社の夜勤の時に使う
  • 車中泊で使う
  • 自宅で来客用、別荘などで使う

寝袋はアウトドアで使うものという認識がある方には、こんな使い方している人が多いの?と意外かもしれませんね。

その他にもこのような使い方をされています。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

  • アウトドア
    キャンプで使う
    オートキャンプで使う
    グランピングで使う
    ツーリングで使う
    釣りに行ったときに使う
  • 長距離の車中泊
  • フェリー泊
  • 会社の夜勤
  • 自宅
    子供の友達が泊まりに来た時に使う
    いざというとき、災害時に使う

本格的な登山用の寝袋ではなくても、誰もが使えるシーンで寝袋は活用できます。

そして寝袋を購入される方が増えたという背景には、2011年の東日本大震災以降、防災意識が高まった人が増えたことが挙げられます。

各家庭で防災グッズの用意に加えて、家にいられなくなった時のために寝袋も用意される方も増えているようです。

普段の生活の中に、そしていざというときのために、寝袋の購入を考えてみませんか。

アウトドアマスター:ナオトさん
最初に買うなら、室内や車中泊でも活躍できるコスパ◎の寝袋がおすすめです。ゆくゆく防寒機能が高い寝袋を購入した場合にも、インナーシュラフとして重ね使いで活用することもできます。

libloomスタッフ:iyo
こうして知ってみると、私も寝袋を持っていれば、色々使えそうです。しかも、布団の用意よりも手軽ですね!

寝袋(シュラフ)は安い・コスパで選ぶポイント

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ここからは安くてコスパ抜群な寝袋の選び方のポイントをみていきましょう。

寝袋(シュラフ)のおすすめシーン

安い寝袋(シュラフ)は単体ではどうしても、本格的な寒い季節の登山や、高地でのテント使用に向いていないものも多いかもしれません。具体的にどのようなシーンで使うのか、想定しておきましょう。

具体的に使用シーンがイメージできたら、寝袋に表示されている快適使用温度・最低使用温度に、+5℃を実際の機能として考えたうえで、寝袋を選びます。

寝袋に入った時の体感温度は男性と女性、そして人によっても違いがあります。最低使用温度とは、その温度まで使用して必ず大丈夫というものではありません。基本的には、快適使用温度を使うシーンと合わせて考えるといいでしょう。

寝袋(シュラフ)のタイプ

寝袋にはタイプがあります。

  • マミー型
  • 封筒型(レクタングラー型)
  • エッグ型(封筒型+マミー型)
  • 人型

この中で主に目にするのは、マミー型と封筒型です。封筒型も一見、マミー型の様なものがありますが、一般的に寒くなった季節で封筒型は、頭~肩が開いている作りになっているので、おすすめできません。

使う季節やシーンによって寝袋を選ぶことをおすすめします。

寝袋(シュラフ)の素材

寝袋の素材は、主に化学繊維とダウンに分かれます。価格的には、ダウンよりも化学繊維のものの方が安いのが一般的ですが、重いというデメリットもあります。

ただ、今は化学繊維でも軽いものもあるので、製品に表示されている重量もチェックするといいでしょう。

 

寝袋(シュラフ)の価格

寝袋の価格帯は幅広く、何万円もするものもあれば、低価格なものもあります。

アウトドアマスター:ナオトさん
誰もが購入できる低価格帯2,000円台~3,000円台の寝袋で、それでいて、口コミなども参考に、活用できるものを厳選して、おすすめランキングとしてご紹介します。

コスパで選ぶ安い<2,000~3,000円台>寝袋(シュラフ)★おすすめランキング10選

10位★CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)アクティブ 600 M-3439

アウトドアグッズでおなじみのCAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)の寝袋を10位におすすめします。

「アクティブ 600 M-3439」は3シーズン対応とのことですが、どちらかというと、寒い季節の境での使用には不向きの様で、そのような季節にはインナーシュラフとしての活用も出来ます。

 

おすすめポイント
  • 3シーズン対応

 

サイズ (約)80.0×210.0cm
重量 1.1kg
素材 中綿/ホローファイバー600g
快適使用温度 10℃
最低使用温度 5℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 10℃前後の使用でとても快適に使えます。
  • 氷点下の車中泊の際に、夏用シュラフとこちらのシュラフを重ねて、ダウンを着て使うことが出来ます。
  • 冬に家の中でブランケット代わりに使って温かいです。

悪い口コミ

  • 価格が安いのでそれなりの製品かなと思います。

9位★WhiteSeek (ホワイトシーク)/寝袋 シュラフ マミー型

まず、おすすめする寝袋は、WhiteSeek (ホワイトシーク)」のマミー型寝袋です。

カラフルなカラーバリエーションで女性にもおすすめできるタイプです。サイズ的には、ゆったりタイプで男性でもあまり窮屈な感じがなく使えます。

最低使用温度-15℃の表示ですが、実際には、服装の工夫や、インナーシュラフとの組み合わせで、最低使用温度は、0℃~-2℃あたりのようです。

おすすめポイント
  • コンパクト収納
  • 抗菌タイプ
  • 30度以下の温度で自宅で洗濯◎

 

サイズ 218cmx80cmx28cm
収納サイズ:縦 48cmx横 23cm
重量 1.75kg
素材 外 ナイロン 中綿 3Dファイバー
快適使用温度
最低使用温度 -15℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • -3℃でコット・マットを使って、首周りの性能もよく、Tシャツで寝て大丈夫でした。オールシーズン大丈夫かなと思います。
  • 9月のキャンプで使って問題なく使えました。コスパ的にもすごくおすすめです。
  • -15℃は無理ですが、普段使うのにとてもいいです。夜釣り肉時なども車中泊で重宝しています。

悪い口コミ

  • ごつめの体系の自分にはちょっと狭かったです。
  • 収納に苦労しました。慣れるまで大変です。

8位★JCNCE 迷彩柄 寝袋(シュラフ)/封筒型

様々なシーンで活躍できるおしゃれな迷彩柄の「JCNCE/ 寝袋 封筒型」です。
幅広く使えるタイプで、頭部カバーできて温度の低めの日の対応もばっちりです。

おすすめポイント
  • 封筒型なのにマミー型のように頭の部分までカバー出来る

 

サイズ 約190+30cm×約75cm
収納時:35cm×18cm
重量 約1.2
素材 コットンファイバー
快適使用温度
最低使用温度 0℃

良い口コミ・悪い口コミ

現時点で投稿されている口コミはありません。

7位★NatureHike/寝袋 並行輸入品

収納時のコンパクトサイズ、そして軽量という点でもおすすめの「NatureHike/寝袋 並行輸入品」です。

防災バッグの中にも入るコンパクトさで購入する方も多い人気商品です。室内使いや、インナーシュラフとしても一役買ってくれます。

おすすめポイント
  • 超コンパクト&超軽量

 

サイズ 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
重量 700g
素材 320Dナイロン(防水仕様)
快適使用温度
最低使用温度 9℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 被災時の備えに購入して大正解です。防災バッグに取り付けることもできて、とっさの時に手に捨てもとても持ちやすいので邪魔になりません。
  • 春夏用として、とても重宝しています。使いすぎたせいか、中綿が寄ってしまいましたが、それでもこの価格で超コンパクトさはいいので、リピートします。
  • 9月半ばのテント泊で外は肌寒さもありましたが、寝袋は快適でよく眠れました。
  • 緊急時の補助的な寝袋購入して、あとは来客用として使っています。何より一番、手のひらに乗る本当に小さいのでおすすめです。

悪い口コミ

  • 思ったよりも薄くて、簡易的な寝袋として使うか、インナーシュラフとして使う方がいいです。

6位★ White Seek(ホワイトシーク)/  寝袋封筒型

メインは夏用としておすすめする「 White Seek(ホワイトシーク)/  寝袋封筒型」です。軽くて、収納もしやすいので女性の方でも手軽に使うことができます。

2辺のファスナーで広げて使うと、夏には敷布団としても使えます。

おすすめポイント
  • 保湿性のあるポリエステルマイクロファイバー
  • ポリエルテル(撥水加工)生地使用
  • 2辺開閉式

 

サイズ 長さ200×幅90cm (広げた幅180cm)
収納サイズ:外径20×高さ38cm
重量 1.3kg
素材 ポリエステルマイクロファイバー
快適使用温度
最低使用温度 7℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 夏に高原キャンプで使うために購入して正解の商品です。平地では広げて敷布団としても使ったりいろいろ活用できそうです。
  • 今持っている寝袋と合わせて使うとかなり保温性が高くなるので便利でいいです。
  • 価格的にこの商品だったら満足です。
  • 肌さわりがとてもいいので寝ていても気持ちいいです。

悪い口コミ

  • 中綿に偏りが出ていて長く使うものではないという感じです。
  • 春に使うときは寒いです。中に毛布などを入れないと使えません。

5位★Sembo 寝袋 封筒型

春秋様仕様になっているSembo の封筒型寝袋ですが、極寒の真冬をこれ一枚で使うということでなければ、夏も敷布団として使うことが出来ます。

 

おすすめポイント
  • 2個連結使用可能
  • 洗濯機丸洗い

 

サイズ (約)220×150cm 使用時:(約)220×75cm
フード部分:(約)30×75cm
重量 1.4kg
素材
快適使用温度 (約)10℃
最低使用温度 (約)3℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 初めて寝袋を購入しましたが、思ってたよりもフカフカした感じでコスパ的にもとても良かったです。
  • 夏に登山宿泊や車中泊で使いました。問題なく使えて、付属の枕も意外と使えます。

悪い口コミ

  • 収納時にもう少しコンパクトになるといいなと思います。

4位★ABBRA/寝袋 封筒型

こんな寝袋欲しかったという声が多く聞かれる「ABBRA/寝袋 封筒型」です。一見、マミー型ですが、ファスナーで開けば、封筒型として使え、3シーズン対応で使えます。

同じタイプを二つ繋げて家族用として使うこともできます。また、重ねて使えば保湿効果アップで氷点下でも使えます。

おすすめポイント
  • 3シーズン対応
  • 超撥水加工
  • マミー型+封筒型
  • 連結使用可能

 

サイズ 180×75cm
重量 998 g
素材 ポリエステル
胸側:高品質720フィルパワーのダウン、
背中側:マイクロライト
快適使用温度 15℃
最低使用温度 5℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • シーズンのキャンプで使用するための購入しましたが、汗をかいても洗えるので、防災用としても長期で持っていていい商品です。
  • 車の中に置いておいても邪魔にならない収納サイズなのでとてもいいです。
  • 防災用として購入しました。防災用だったら、持ち歩くこともあるかなと思い、コンパクトで軽いものを探していてこの製品はちょうどいいのでおすすめできます。

悪い口コミ
現時点で悪い口コミは投稿されていません。

3位★Ohuhu/ 寝袋 封筒型

連結タイプで二人用としておすすめできるのが「Ohuhu/ 寝袋 封筒型 」です。こちらももちろん、分離して一人用としても使用可能です。

先にご紹介したLander(ランダー)の寝袋(シュラフ)よりも表示では、10cm大きくなっています。

おすすめポイント
  • 手丸洗い可能
  • 二人用
  • 分離使用可能

 

サイズ (約)幅150cm×長さ220cm(連結サイズ)、
身長180cmまでもok、
収納サイズ:(約)48×30cm
重量 2.84kg
素材 ポリエステル、中綿:高品質コットン300g/m2
快適使用温度 0℃~10℃
最低使用温度 -5℃
シーズン 4シーズン、冬は着るものを工夫した利用がおすすめ

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 男性の大柄な方でも余裕で寝れる大きさです。
  • 一見、薄くて大丈夫かな?と思いますが中に入るとしっかり温かいです。
  • 親子で使っています。寝返りが出来るのでマミー型を嫌がる小学生の子供も気に入っています。

悪い口コミ

  • 収納サイズも結構な大きさになるので置き場所を考えた方がいいです。
  • 実際、氷点下は無理だと思います。

2位★Wonbor/ 寝袋 封筒型

2位におすすめするのは、「Wonbor/ 寝袋 封筒型」です。基本的に3シーズンOKの寝袋ですが、最低使用温度の-2℃はでは、ダウなどの厚着で使用はできますが、長時間おすすめするものではありません。

その他の温度でも、体感により、服装の工夫などでの使用をおすすめします。

おすすめポイント
  • ドローコードとネックマジックテープで冷気シャットアウト
  • 封筒型で、圧迫感なし
  • コンパクトな収納
  • 3シーズン◎

 

サイズ 220×75㎝,広げたサイズ:220×150cm
収納サイズ:24×42cm
重量 約1.6㎏
素材 中綿:シルク様コットン
快適使用温度 5℃
最低使用温度 -2℃

 

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 災害対策として購入しました。クッション性もあり、あたたかい感じで、薄っぺらな感じはしないので安心していざというときに使えそうです。
  • 気温が夜で4℃くらいのキャンプで寒くなく、快適に眠ることができました。関東で氷点下にならないときだったら、車中泊でも問題なく使えそうです。
  • 今まで使っていた寝袋よりも軽くて、あたたかくてとてもいい製品です。

悪い口コミ

  • もう少し、縫い目がしっかりしていたらいいなと思いました。

1位★ YOTECE /寝袋 封筒型

1位は「 YOTECE /寝袋 封筒型」です。

足元を開いて体温調整可能になった改良版として、おすすします。使用前には日光干しして温かくしてから使うといいでしょう。

おすすめポイント
  • 220㎝のゆったりサイズ
  • 足元開閉◎
  • 丸洗い◎

 

サイズ 220×75㎝
重量 1.6kg
素材 ファイバー製の中空化学繊維
快適使用温度 5℃
最低使用温度 約0℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 氷点下の車中泊でエンジンを切って使ってもあたたかく、ちょっと着こんだ状態で使えました。
  • 180cmの身長でもフード部分をかぶって使うことができます。
  • キャンプで使用しました。大き目でゆったり使えるのがとてもいいです。
  • ペラペラじゃありません!コスパとてもいいです。

悪い口コミ

  • 3月の釧路で室内で使いましたが少し寒かったです。
  • 収納サイズは思っていたよりも大きかったです。

 

安い寝袋(シュラフ)比較表

名称 タイプ サイズ 快適使用温度 最低使用温度 価格 判定
キャプテンスタッグ
M-3439
封筒型 (約)80.0×210.0cm 10℃ 5℃ ¥3,095
ホワイトシーク
寝袋
マミー型 218cmx80cmx28cm
収納時:縦 48cmx横 23cm
-15℃ ¥2,900
JCNCE
迷彩柄 寝袋
封筒型 約190+30×約75cm
収納時:35×18cm
0℃ ¥2,800
NatureHike
寝袋
封筒型 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
9℃ ¥2,180
ホワイトシーク
寝袋
封筒型 長さ200×幅90cm (広げた幅180cm)
収納サイズ:外径20×高さ38cm
7℃ ¥1,800
Sembo
寝袋
封筒型 (約)220×150cm 使用時:(約)220×75cm
フード部分:(約)30×75cm
約10℃ 約3℃ ¥2,999
ABBRA
寝袋
封筒型 180×75cm 15℃ 5℃ ¥2,500
Ohuhu
寝袋
封筒型 (約)幅150cm×長さ220cm(連結サイズ)、
収納サイズ:(約)48×30cm
0℃~10℃ -5℃ ¥3,880
Wonbor
寝袋
封筒型 220×75㎝,
広げたサイズ:220×150cm
収納サイズ:24×42cm
5℃ -2℃ ¥3,500
YOTECE
寝袋
封筒型 220(30㎝頭部)×75㎝ 5℃ 約0℃ ¥3,580

*価格や情報は2018年8月22日時点のものです。(その後、変更されることもありますのでご了承ください。)

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋って意外と安くても重宝するものがあります。

おすすめベスト3は、3000円台の寝袋になりましたが、メーカーやブランドにこだわらないければ、製品的にも十分なものが低価格で購入できます。


libloomスタッフ:iyo
今は、災害時の備えとして購入を検討している方も多いですね。

お手頃価格で購入出来るというのは、最大のメリットです。

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寝袋(シュラフ)って安い!コスパで選んで大活躍

いかがでしたか。寝袋(シュラフ)を準備しておくと、こんなに活用できるシーンがあります。

実際、アウトドアはもちろんですが、室内で使っている方が多、普段の生活の中で活用できます。そして、防災グッズの中に家族分の用意をしておく場合にも、ここで紹介したランキングの寝袋は、コスパ面で非常におすすめです。

今回のランキングを参考に、お気に入りのコスパ抜群寝袋を探してみてくださいね。

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

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