安い・コスパ◎寝袋(シュラフ)おすすめランキング12選★2,000~3,000円台

寝袋 シュラフ 寝袋

寝袋(シュラフ)って、テントやオートキャンプで使うものと思っている方がほとんどかもしれませんが、実はもっと多目的に使えて重宝するものなのです。機能性の高さから、キャンプ以外でも寝袋を使う人が増えています。

現在、寝袋を持っていない方も、手軽に寝袋を利用してみませんか。いざ調べてみると、思ったより安い、思ったよりコンパクト、思った以上に利用機会があるなどと、意外に身近なシーンで便利に使うことができることに驚くかもしれません。

今回はお手頃価格の寝袋を厳選し、おすすめランキングで紹介していきます。

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  1. 寝袋(シュラフ)は、あると便利
    1. 寝袋(シュラフ)を使うシーン
    2. 寝袋(シュラフ)を使うシーン
  2. 安い・コスパ◎な寝袋(シュラフ)を選ぶポイント
    1. 寝袋(シュラフ)のおすすめシーン
    2. 寝袋(シュラフ)のタイプ
    3. 寝袋(シュラフ)の素材
    4. 寝袋(シュラフ)の価格
  3. コスパで選ぶ安い<2,000~3,000円台>寝袋(シュラフ)★おすすめランキング12選
    1. 12位★CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)アクティブ 600 M-3439
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    2. 11位★NatureHike/寝袋
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    3. 10位★JCNCE 迷彩柄 寝袋(シュラフ)/封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    4. 9位★ White Seek(ホワイトシーク)/  寝袋封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    5. 8位★Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋 + インナーシュラフ 2点セット
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    6. 7位★WhiteSeek (ホワイトシーク)/寝袋 シュラフ マミー型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    7. 6位★WhiteSeek(ホワイトシーク) 寝袋抗菌仕様タイプ
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    8. 5位★Wonbor 寝袋  封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    9. 4位★パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型SD1
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    10. 3位★White Seek(ホワイトシーク) 寝袋  封筒型 (NEWオレンジ)
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    11. 2位★Sembo 寝袋 封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
    12. 1位★ YOTECE /寝袋 封筒型
      1. 良い口コミ・悪い口コミ
      2. 寝袋(シュラフ)を使うときにはエアマットも一緒に!
      3. KOOLSEN エアーベッド
      4. Moon lenceエアーマット
  4. 安い寝袋(シュラフ)比較表
  5. 寝袋・シュラフ★Amazon/楽天の売れ筋ランキング
  6. 寝袋(シュラフ)って安い!コスパで選んで大活躍

寝袋(シュラフ)は、あると便利

寝袋(シュラフ)と聞いて、普段キャンプにはいかないし…と思う方も少なくないかもしれません。

キャンプなどのアウトドア以外でも、寝袋が注目されています。持っていると意外と多くのシーンで活用でき、また地震などの災害の備品としていざというときのためにあると安心です。

どんな活用シーンがあるのか、最近の寝袋事情を見ていきましょう。

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋って、意外と色々な使い道があるもんなんですよ。キャンプの予定のない方もこの機会にぜひ!寝袋の良さを知ってみてください。

libloomスタッフ:iyo
キャンプの予定がない私です!寝袋ってアウトドアで使うイメージですけど…もっと使う機会ってあるんでしょうか。興味津々です。

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

寝袋
「寝袋」の記事一覧です。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

一般的にはアウトドアの必需品とされている寝袋(シュラフ)ですが、意外に多い活用方法が次の様なものです。

寝袋(シュラフ)の使い道で多い例
  • 会社の夜勤の時に使う
  • 車中泊で使う
  • 自宅で来客用、別荘などで使う

寝袋はアウトドアで使うものという認識がある方には、こんな使い方している人が多いの?と意外かもしれませんね。

その他にもこのような使い方をされています。

寝袋(シュラフ)を使うシーン

  • アウトドア
    キャンプで使う
    オートキャンプで使う
    グランピングで使う
    ツーリングで使う
    釣りに行ったときに使う
  • 長距離の車中泊
  • フェリー泊
  • 会社の夜勤
  • 自宅
    子供の友達が泊まりに来た時に使う
    いざというとき、災害時に使う

本格的な登山用の寝袋はまた別ですが、気軽に購入できる一般的な寝袋でも、こんなに様々なシーンで使用できるのです。

寝袋を購入される方が増えたという背景には、2011年の東日本大震災以降、防災意識が高まった人が増えたことも挙げられます。

各家庭で防災グッズの用意をする際に、家にいられなくなった時のために寝袋も用意される方も増えているようです。

普段の生活の中で、そしていざというときにも役立つ寝袋の購入を考えてみませんか。

アウトドアマスター:ナオトさん
最初に買うなら、室内や車中泊でも活躍できるコスパ◎の寝袋がおすすめです。ゆくゆく防寒機能が高い寝袋を購入した場合にも、インナーシュラフとして重ね使いで活用することもできます。

libloomスタッフ:iyo
こうして知ってみると、私も寝袋を持っていれば、色々使えそうです。しかも、布団の用意よりも手軽ですね!

安い・コスパ◎な寝袋(シュラフ)を選ぶポイント

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ここからは安くてコスパ抜群な寝袋の選び方のポイントをみていきましょう。

寝袋(シュラフ)のおすすめシーン

安い寝袋(シュラフ)は単体ではどうしても、本格的な寒い季節の登山や、高地でのテント使用に向いていないものも多いかもしれません。具体的にどのようなシーンで使うのか、想定しておきましょう。

具体的に使用シーンがイメージできたら、寝袋に表示されている快適使用温度・最低使用温度に、+5℃を実際の機能として考えたうえで、寝袋を選びます。

寝袋に入った時の体感温度は男性と女性、そして人によっても違いがあります。最低使用温度とは、その温度まで使用して必ず大丈夫というものではありません。基本的には、快適使用温度を使うシーンと合わせて考えるといいでしょう。

寝袋(シュラフ)のタイプ

寝袋にはタイプがあります。

  • マミー型
  • 封筒型(レクタングラー型)
  • エッグ型(封筒型+マミー型)
  • 人型

この中で主に目にするのは、マミー型と封筒型です。封筒型も一見、マミー型の様なものがありますが、一般的に寒くなった季節で封筒型は、頭~肩が開いている作りになっているので、おすすめできません。

使う季節やシーンによって寝袋を選ぶことをおすすめします。

寝袋(シュラフ)の素材

寝袋の素材は、主に化学繊維とダウンに分かれます。価格的には、ダウンよりも化学繊維のものの方が安いのが一般的ですが、重いというデメリットもあります。

ただ、今は化学繊維でも軽いものもあるので、製品に表示されている重量もチェックするといいでしょう。

 

寝袋(シュラフ)の価格

寝袋の価格帯は幅広く、何万円もするものもあれば、低価格なものもあります。

アウトドアマスター:ナオトさん
誰もが購入できる低価格帯2,000円台~3,000円台の寝袋で、それでいて、口コミなども参考に、活用できるものを厳選して、おすすめランキングとしてご紹介します。

コスパで選ぶ安い<2,000~3,000円台>寝袋(シュラフ)★おすすめランキング12選

12位★CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)アクティブ 600 M-3439

アウトドアグッズでおなじみのCAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)の寝袋を11位におすすめします。

「アクティブ 600 M-3439」は3シーズン対応とのことですが、どちらかというと、寒い季節の境での使用には不向きの様で、そのような季節にはインナーシュラフとしての活用も出来ます。

 

おすすめポイント
  • 3シーズン対応

 

サイズ (約)80.0×210.0cm
重量 1.1kg
素材 中綿/ホローファイバー600g
快適使用温度 10℃
最低使用温度 5℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 10℃前後の使用でとても快適に使えます。
  • 氷点下の車中泊の際に、夏用シュラフとこちらのシュラフを重ねて、ダウンを着て使うことが出来ます。
  • 冬に家の中でブランケット代わりに使って温かいです。

悪い口コミ

  • 価格が安いのでそれなりの製品かなと思います。

11位★NatureHike/寝袋

収納時のコンパクトサイズ、そして軽量という点でもおすすめの「NatureHike/寝袋 並行輸入品」です。

防災バッグの中にも入るコンパクトさで購入する方も多い人気商品です。室内使いや、インナーシュラフとしても一役買ってくれます。

おすすめポイント
  • 超コンパクト&超軽量

 

サイズ 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
重量 700g
素材 320Dナイロン(防水仕様)
快適使用温度
最低使用温度 9℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 被災時の備えに購入して大正解です。防災バッグに取り付けることもできて、とっさの時に手に捨てもとても持ちやすいので邪魔になりません。
  • 春夏用として、とても重宝しています。使いすぎたせいか、中綿が寄ってしまいましたが、それでもこの価格で超コンパクトさはいいので、リピートします。
  • 9月半ばのテント泊で外は肌寒さもありましたが、寝袋は快適でよく眠れました。
  • 緊急時の補助的な寝袋購入して、あとは来客用として使っています。何より一番、手のひらに乗る本当に小さいのでおすすめです。

悪い口コミ

  • 思ったよりも薄くて、簡易的な寝袋として使うか、インナーシュラフとして使う方がいいです。

10位★JCNCE 迷彩柄 寝袋(シュラフ)/封筒型

様々なシーンで活躍できるおしゃれな迷彩柄の「JCNCE/ 寝袋 封筒型」です。
幅広く使えるタイプで、頭部カバーできて温度の低めの日の対応もばっちりです。

おすすめポイント
  • 封筒型なのにマミー型のように頭の部分までカバーできる

 

サイズ 約190+30cm×約75cm
収納時:35cm×18cm
重量 約1.2
素材 コットンファイバー
快適使用温度
最低使用温度 0℃

良い口コミ・悪い口コミ

現時点で投稿されている口コミはありません。

9位★ White Seek(ホワイトシーク)/  寝袋封筒型

メインは夏用としておすすめする「 White Seek(ホワイトシーク)/  寝袋封筒型」です。軽くて、収納もしやすいので女性の方でも手軽に使うことができます。

2辺のファスナーで広げて使うと、夏には敷布団としても使えます。

おすすめポイント
  • 保湿性のあるポリエステルマイクロファイバー
  • ポリエルテル(撥水加工)生地使用
  • 2辺開閉式

 

サイズ 長さ200×幅90cm (広げた幅180cm)
収納サイズ:外径20×高さ38cm
重量 1.3kg
素材 ポリエステルマイクロファイバー
快適使用温度
最低使用温度 7℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 夏に高原キャンプで使うために購入して正解の商品です。平地では広げて敷布団としても使ったりいろいろ活用できそうです。
  • 今持っている寝袋と合わせて使うとかなり保温性が高くなるので便利でいいです。
  • 価格的にこの商品だったら満足です。
  • 肌さわりがとてもいいので寝ていても気持ちいいです。

悪い口コミ

  • 中綿に偏りが出ていて長く使うものではないという感じです。
  • 春に使うときは寒いです。中に毛布などを入れないと使えません。

 

8位★Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋 + インナーシュラフ 2点セット

こちらは、Fenka (フェンカ)/ 封筒型寝袋にインナーシュラフがセットでついています。封筒型 寝袋の色は選べますが、インナーシュラフの色はお任せて送られてくるそう。 このセットがあれば、その時の気温に応じて重ねて使ったりすることで、3シーズン対応できます。

おすすめポイント
  • 封筒型寝袋+インナーシュラフのセット
  • 2つの組み合わせで、幅広い対応温度

 

サイズ 180×75cm (収納時)38×20cm
重量 0.9kg
素材 中綿:中空化学繊維 表面布地:170Tナイロン
快適使用温度 5℃
最低使用温度 -6℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • リュックに入れるには大きいサイズですが、封筒型寝袋一枚だけと違って、インナーシュラフがあることで、いろいろな対応ができていいです。

悪い口コミ 現時点で投稿されている悪い口コミはありません。

7位★WhiteSeek (ホワイトシーク)/寝袋 シュラフ マミー型

お手軽に持てる寝袋として、おすすめなのが「WhiteSeek (ホワイトシーク)/寝袋 シュラフ マミー型」です。 初心者の方にもおすすめの寝袋です。

おすすめポイント
  • コスパ◎
  • 丸洗い可能
  • オールシーズン
  • トンネルフード

 

サイズ 225×80cm
重量 1.5kg
素材 中綿:3Dファイバー
快適使用温度 0℃
最低使用温度 -5℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 初めてマミー型の寝袋を購入して使ってみましたが、足元の狭さは感じません。
  • 外気8℃の状況のテント内で使用して、ちょうどいい感じでした。

悪い口コミ

  • 今まで封筒型の寝袋を使っていて幅が85cmだったのでこちらはちょっと狭く感じます。冬の寝袋としては隙間がなくていいかもしれません。
  • 氷点下の使用は難しそうです。

 

6位★WhiteSeek(ホワイトシーク) 寝袋抗菌仕様タイプ

「WhiteSeek の寝袋 ・封筒型 の 抗菌仕様タイプ」は、極寒の冬でなければ、冬の社内、暖房のない室内だと問題なく使える寝袋としておすすめです。テントなどで使用の場合はインナーシュラフと一緒に、または電源が使えるキャンプ場などでホットカーペットやストーブ使用出来る時の寝袋としておすすめです。

 

おすすめポイント
  • 抗菌仕様
  • 防水加工

 

サイズ 205cmx140cm
収納サイズ:縦 40cmx横 24cm
重量 1.8kg
素材
快適使用温度 10℃
最低使用温度 -15℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 価格が安い割に軽くて暖かいので購入して満足しています。防災用として家族分も購入を検討中です。

悪い口コミ

  • 薄いので冬の使用で大丈夫かなと思います。

5位★Wonbor 寝袋  封筒型

「Wonbor 寝袋  封筒型 」は十分な大きさと頭部もしっかりカバーできる封筒型寝袋として重宝します。

最低使用温度-10℃との記載がありますが、どの寝袋にも言えることですが、記載温度より+5℃程度と目安に考えることと、寒い季節にテント内での使用には、防寒シートやエアマットの使用に加え、着るもの出の調整が必須です。

 

おすすめポイント
  • 丸洗い◎
  • 高い防水性
  • Wファスナーで足元~肩まで開閉◎

 

サイズ 220×75㎝
収納時:24×42cm
重量 約2.4㎏
素材 190Tポリエステルポンジ,
中身:中空繊維
快適使用温度 5℃
最低使用温度 -10℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • コンパクト収納で持ち運びに最適です。旅行にも持っていけます。
  • 外気温2℃程度の時に使用してみました。十分な暖かさで快適にテントで過ごせました。
  • 防災用に購入しました。大きくてとてもいいです。

悪い口コミ

  • マイナス気温の対応は難しそうです。
  • 縫い目がもっとしっかりしていたらよかったです。

4位★パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型SD1

パラディニア(Paladineer)寝袋 封筒型は、手足が出せるデザインなので、寝袋を着たまま、歩くことが出来るので人気の製品です。

おすすめポイント
  • オールシーズン◎(夏は敷物として)
  • 手足が出せる
  • 右開き

 

サイズ 長さ175cm×幅135cm
収納時:24cm×34cm
重量 約1.65kg
素材 外側:ナイロンリップストップ+ポリエステル
内側:190Tポンジー
中綿:3Dファイバー
快適使用温度 5℃~7℃
最低使用温度 -10℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 手足が出せるので歩けるというところがいいです。普段から使って冬のエコ生活も出来ます。
  • 暑がりの自分が使って、思っていたよりも暖かいです。オールシーズン使えそうです。

悪い口コミ

  • ファスナーの開閉がしずらいです。
  • 糸のほつれが気になります。

 

3位★White Seek(ホワイトシーク) 寝袋  封筒型 (NEWオレンジ)

White Seek(ホワイトシーク) 寝袋  封筒型 (NEWオレンジ)

おすすめポイント
  • ゆったりワイドサイズ
  • 抗菌仕様
  • トンネルフードで保温性アップのフード

 

サイズ 225×180cm
重量 1.7kg
素材 ポリエステルマイクロファイバー、中綿:ホローファイバー
快適使用温度
最低使用温度 -7℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 182cmで体重も91kg程の渡すが使用しても余裕があります。車中泊のために購入して、-5度くらいなら大丈夫だと思います。
  • 大きくてすごくいいです。ただ0℃くらいの使用だと、中に毛布を使うか厚着で使いました。

悪い口コミ

  • フワフワしていていいのですが、中綿の偏りがあります。
  • マイナスの気温だと難しいですが、秋のキャンプで使えると思います。

 

2位★Sembo 寝袋 封筒型

安い寝袋としておすすめするこちらのSembo 寝袋 封筒型は、春秋様仕様になっています。

極寒の真冬をこれ一枚で使うということでなければ、夏も敷布団として使うことが出来ます。

車中泊、万が一の災害時に避難場所で使うなどさまざまなシーンで活躍してくれます。

おすすめポイント
  • 2個連結使用可能
  • 洗濯機丸洗い

 

サイズ (約)220×150cm 使用時:(約)220×75cm フード部分:(約)30×75cm
重量 1.4kg
素材
快適使用温度 (約)10℃
最低使用温度 (約)3℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 初めて寝袋を購入しましたが、思ってたよりもフカフカした感じでコスパ的にもとても良かったです。
  • 夏に登山宿泊や車中泊で使いました。問題なく使えて、付属の枕も意外と使えます。

悪い口コミ

  • 収納時にもう少しコンパクトになるといいなと思います。

 

1位★ YOTECE /寝袋 封筒型

1位におすすめするのは「 YOTECE /寝袋 封筒型」です。

足元を開いて体温調整可能になった改良版として、おすすします。使用前には日光干しして温かくしてから使うといいでしょう。

おすすめポイント
  • 220㎝のゆったりサイズ
  • 足元開閉◎
  • 丸洗い◎

 

サイズ 220×75㎝
重量 1.6kg
素材 ファイバー製の中空化学繊維
快適使用温度 5℃
最低使用温度 約0℃

良い口コミ・悪い口コミ

良い口コミ

  • 氷点下の車中泊でエンジンを切って使ってもあたたかく、ちょっと着こんだ状態で使えました。
  • 180cmの身長でもフード部分をかぶって使うことができます。
  • キャンプで使用しました。大き目でゆったり使えるのがとてもいいです。
  • ペラペラじゃありません!コスパとてもいいです。

悪い口コミ

  • 3月の釧路で室内で使いましたが少し寒かったです。
  • 収納サイズは思っていたよりも大きかったです。

 

寝袋(シュラフ)を使うときにはエアマットも一緒に!

キャンプの時はもちろん、最近ではもしもの時の災害時の備えで寝袋を用意する方が増えてきます。

そして、万が一災害に遭ってしまって、避難所などで寝袋を使うことになった時にもエアマットがあれば、より寝やすいのでおすすめです。

KOOLSEN エアーベッド

破損しにくいナイロン素材で汚れても濡れた布でふき取るだけでOKです。枕部分があるので枕の用意不要です。

サイズ 187cm×56cm
価格 ¥ 3,680

Moon lenceエアーマット

収納時のサイズが、25×10cmで超コンパクト、持ち運びに便利です。
サイズ 185×55×6cm
価格 ¥ 2,999

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋をキャンプや、室内で使用するときには、エアマットを一緒に使うことをおすすめします。

寒い季節には下からの冷気を遮ってくれます。

libloomスタッフ:iyo
エアマットも安いのがあるんですね!寝袋とエアマットはセットで考えるといいですね。

安い寝袋(シュラフ)比較表

名称 タイプ サイズ 快適使用温度 最低使用温度 価格 判定
キャプテンスタッグ
M-3439
封筒型 80×210cm 10℃ 5℃ ¥2,651
NatureHike
寝袋
封筒型 190×75cm
収納サイズ:29×直径12cm
9℃ ¥2,180
JCNCE
迷彩柄 寝袋
封筒型 190+30×約75cm
収納時:35×18cm
0℃ ¥2,800
ホワイトシークBIGサイズ
寝袋
封筒型 長さ200×幅90cm (広げた幅180cm)
収納サイズ:外径20×高さ38cm
7℃ ¥1,800
Fenka (フェンカ)

2点セット

封筒型 180×75cm
収納時:38×20cm
5℃

 

-6℃ ¥3,500
ホワイトシーク
寝袋
NEWブラック
マミー型 225×80cm 0℃ -7℃ ¥2,800
White Seek
寝袋
抗菌仕様タイプ
封筒型 205cm×140cm
収納時: 40cm× 24cm
0℃~10℃ -15℃ ¥3,700
Wonbor
寝袋
封筒型 220×75㎝
収納時:24×42cm
5℃ ‐10℃ ¥3,900
パラディニア寝袋
SD1
封筒型 200×135㎝ 5℃ -10℃ ¥3,200~
ホワイトシーク
寝袋
NEWオレンジ
封筒型 225×180㎝
収納時:37×27cm
-7℃ ¥3,000
Sembo
寝袋
封筒型 約)220×150cm 使用時:(約)220×75cm フード部分:(約)30×75cm 10℃ 3℃ ¥2,999
YOTECE
寝袋
封筒型 220(30cm頭部)×75cm 5℃ 0℃ ¥3,580

*価格や情報は2018年11月11日時点のAmazonの価格を参考にしています。その後、変更されることもありますのでご了承ください。

アウトドアマスター:ナオトさん
寝袋って意外と安くても重宝するものがあります。

メーカーやブランドにこだわらないければ、製品的にも十分なものが低価格で購入できます。


libloomスタッフ:iyo
今は、災害時の備えとして購入を検討している方も多いですね。

お手頃価格で購入出来るというのは、最大のメリットです。

寝袋・シュラフ★Amazon/楽天の売れ筋ランキング

その他の寝袋(シュラフ)売れ筋ランキングはこちら

寝袋(シュラフ)って安い!コスパで選んで大活躍

いかがでしたか。寝袋(シュラフ)を準備しておくと、こんなに活用できるシーンがあります。

実際、アウトドアはもちろんですが、室内で使っている方が多、普段の生活の中で活用できます。そして、防災グッズの中に家族分の用意をしておく場合にも、ここで紹介したランキングの寝袋は、コスパ面で非常におすすめです。

今回のランキングを参考に、お気に入りのコスパ抜群寝袋を探してみてくださいね。

▼寝袋(シュラフ)の詳しいレビュー記事はこちらをチェック

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