【60万→120万!!】悪質!迷惑!エコキュート訪問販売 悪徳業者の手口

エコキュート

悪質とも言える金額で訪問販売業者から勧められるままにエコキュート工事の契約を交わした『中村さん』(41歳/男性)に実際にエコキュートの訪問業者からどのような手口で工事に至ったのか?その後の状況などをインタビューしました。

  • なぜ相みつもりせずに訪問販売業者と契約したのか?
  • 工事費用は妥当だったのか?
  • 実際にエコキュートで電気代は安くなったのか?
  • 工事まで手抜きだったのか?

実際にあったリアル体験談なので、皆さんも是非参考にしてくださいね。

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エコキュートを導入しようと思ったきっかけ

工事を終えて、数年経ちましたが、結論から言うと、ガス給湯器からエコキュートに変更したことでトータルの毎月のランニングコストは安くなりました。そこは間違いないです。

問題は施工費です。後々わかったことなのでどうしょうもないのですが、相場よりもかなり割高で、総額120万円の金額を払うことになりました。

120万という金額はおおよそですが、この金額は相場の2倍ほど高い金額です。

ネットでも簡単相場ぐらいは調べられます。私が選んだ三菱のSRT-P463UBのエコキュート一式工事であれば、楽天であれば619,914円程度です。

エコキュートの一般的な見積もりを調べるなら以下が参考になります。相場を知るのはとても大事です。

⇒エコキュートの無料見積もり

実際にはガス取り外し工事や家の状況に応じて価格は上下しますので、一概には言えませんが、そうであったとしても相当高いということがわかってしまい、がっかりしています。

今言えるのは、訪問販売業者の提案は絶対に即決せず、きちんと相見積もりをとり納得して決めるべきだということをこの経験から学びました。

これはエコキュートに限ったことではなく、外壁工事やガレージ、太陽光発電など飛び込みや電話で営業をかけてくる業者は総じて割高です。必ず相場を確認すべきです。

エコキュートで節電できることを知ったきっかけは?

エコキュートのことを詳しく知ったのは、関西を拠点として全国に幅広くエコキュートと太陽光発電を販売している会社の訪問がきっかけでした。その会社からまずは突然の電話があったんです。

訪問業者
エコキュートにすると電気代がお安くなります。話だけでも聞きませんか?

というような内容だったと記憶しています。

僕はエコキュートには興味がなかったのですが、名前ぐらいは知っていました。と同時に、僕の住んでいる地域はガスと電気が混在していて、毎月のガス代が高いな~と思っていたのもありました。

ガス料金の大半を占めるのは、お風呂のお湯です。それをエコキュートに変更することにより電気代が大幅にカットできます。

エコキュートとは、電力が安価な深夜料金を利用して夜間にお湯を沸かし、大きな魔法瓶のようなものにお湯をストックしておくことによって電気代の高い昼間の電気代を抑えます。

うちには電話の勧誘は結構来ますから、それでも始めは特に興味もなくあしらっていたのですが、何度か電話がくるので、話だけならということでOKしました。

後々わかったことですが、そもそも話を聞くことにOKしたらダメなんですよね。w

説明をしにくるという日程を決めたら、工事担当兼営業の方がうちに来たんです。

話だけならということだったので、僕はほとんど何も調べてませんでした。かなり無防備に相手の話を聞いてしまってました。

以前も僕は外構塗装の訪問販売の人と契約しそうになり、クーリングオフをした経験がありましたが、バカなことに、あの経験がまったく生かされてないなと、自分のガードの甘さに情けなくなります。

訪問販売の営業マンの話はとても巧み

訪問販売の営業マンは大体どの方も話がうまいです。流れるように、こちらからYESを引き出していきます。

まず、うちの現状の電気代の実情を知るところから話が始まりました。

今現在の電気代の無駄を確認して、それがエコキュートになると、如何に安くなるか?ということを、僕と妻に教育していくのです。

我が家がエコキュートにした場合の電気代とガス代のシミュレーションを見せながら、年間に10万円以上安くなると言うのです。(しかし、実際にそこに嘘はありませんでした。)

僕と妻は、そんなに月間のコストが安くなるのかと驚きながら納得してしまったので、あとはその勢いで、流れ作業のようにクロージングされるだけです。

そういう状況になっていくと、とにかく今日に拘って契約を取ろうとします。

訪問業者
ここからは契約するつもりがないなら、お互い不毛になるので、私は帰りますけど、どうしますか?

と、逆に、今日契約するなら、値引きも大幅にする上に、サービスで流し台の古いカランも新しいものに取り換えしてくれるとお得感を煽ってきます。

エコキュートにすれば安くなるという事実に納得してるわけなので、断る理由があまりないのです。

それに加え、うちの事情として3つのポイントがありました。

  • 我が家の家計に多少余裕があったということ。
  • 我が家のお風呂には追い炊き機能がなかった。
  • ガス給湯器がちょうど寿命を迎えていた。

これらもエコキュートに変更した方が良いと判断させる理由になりました。

そんな流れで、どの機種にするかという具体的な話なり、結局、三菱の一番ランクが上のSRT-P463UBという定価105万のエコキュートを入れることにしたんです。

金額が高額にもかかわらず、相場はこれぐらいなのかと納得したのには、エコキュートを製造販売する大手メーカーサイドのカタログにも問題がありました。

↑三菱のエコキュートのカタログ

↑この中にしっかりと希望小売価格の記述が、、、汗

三菱のカタログに定価が105万て書いてあるんですよ。

メーカーの定価として提示しているなら、エコキュートは、そもそもこれぐらいの値段がするんだという常識が僕の中で定着してしまいました。(まさか一般的に、この定価から60%とか70%オフが当たり前だなんて想像しませんでしたから。)

僕はネットで検索することに慣れしてるにもかかわらず、相手の会社名もエコキュートの相場も調べることをしなかったのは、痛恨のミスとしか言いようがありません。

訪問業者
あとからクーリングオフするかもしれないなら、契約しなくて結構ですから。
訪問業者
契約すると、その時点で受注生産になるんですよ。契約してしまってもクーリングオフできますが、それはとても迷惑するんです。

ホントに大丈夫ですか?

と、訪問業者が最後に言ってきました。この念押しが楔のように私に効果的に刺さりました。(非常に心理的に巧みなところだと感心するポイントです。)

ここで、ファイナルアンサーです。

僕は「大丈夫です。」と言ったので、もうあとはその決断を正当化するように、自分を納得させて、工事を進めてしまったんですよね。

訪問販売のエコキュートのハンコを押す際に重要視したポイントとは?

僕がエコキュートを購入しようと思ったときに重要視したのは以下の3つです。

1.節電効果があるかどうか?

この辺は全く調べてなくて、訪問販売業者さんの説明を聞いて納得してしまったということになります。

結果的に、訪問業者の説明通り、我が家には節電効果が表れています。エコキュートは、ガスを使ってる家が変更すると最も効果があると思います。ガス代で月々1万以上であれば、かなり効果はあります。

僕は工事費に120万もかけてしまいましたが、一般的にエコキュートに変更する工事は、総額でも40~60万で済むと思いますから、減価償却も4~6年で済むのではないでしょうか。(我が家は10年ですが。)

★エコキュート導入後、電気代は安くなったのか?

追記

うちの場合、エコキュートにする前はプロパンガスを使用していました。

プロパンガスが時期にもよりますが、毎月6,000円~22,000円程度コストがかかります。エコキュートを導入する前の2016年10月~2017年9月までの1年間のガス費用は182,905円です。

それに対して電気代ですが、毎月8,000円~34,000円程度のコストです。エコキュート導入前の2016年9月~2017年8月の1年間の電気代は217,252円となりました。

以下、導入前と、導入後の比較表です。

エコキュート導入前 エコキュート導入後
電気代 プロパンガス代 備考 電気代 プロパンガス代 備考
9月 10,087 (5,994) 9月 12,273 電気代反映
16年10月 8,184 7,811 10月 12,683 1,873 ガス代反映
※10/28洗濯機購入
11月 13,843 13,430 11月 20,510 2,072 ★エコキュート電気代反映
12月 22,452 14,485 12月 34,742 1,912 乾燥代反映(+500円/日程度)
17年1月 33,958 17,260 18年1月 43,932 2,305
2月 32,305 20,497 2月 45,121 2,305
3月 26,991 18,637 3月 33,442 2,101
4月 19,189 23,330 4月 18,771 2,337
5月 9,944 20,250 5月 15,071 2,337
6月 8,816 14,180 6月 12,916 2,470
7月 15,959 16,140 7月 20,354 2,227
8月 15,524 8,049 8/25エコキュート工事完了 8月 21,240 2,312
9月 8,836 9月 (15,678) 2,100
合計 217,252 182,905   291,055 26,351
※ガス代と電気代は料金が反映されるのに1ヶ月の差が出ます。エコキュート導入前と導入後の1年の計算はガス代は2016年10月~2017年9月まで。電気代は2016年9月~2017年8月までとしています。

エコキュート導入前と導入後の比較をするうえで、通常とは異なった出来事として、2018年10月に新しく全自動洗濯機を購入しています。今まで使ってなかった乾燥機能を毎日使うようになったので、例年よりも毎月の電気代がおおよそ500円程度プラスになっています。

また、2018年1月、2月は記録的な大雪となり、例年以上に暖房代がかかってしまいました。

以上のイレギュラー的な内容を踏まえて、エコキュート導入前、導入後で比較できます。

  • 【工事前】:電気代(217,252)+ガス代(182,905)=400,157円
  • 【工事後】:電気代(291,055)+ガス代(26,351)=317,406円

上記を見ると、エコキュート導入前と導入後で、82,751円お得になりました。これに、年間の洗濯機の乾燥機代6,000円と、2018年の1月と2月の大雪時の暖房の値上がり2万程度を足すと2.6万程度のイレギュラーなコストが出ましたので、これも加えます。

結論として、エコキュート導入前と導入後は年間11万円ほどお得になった。

改めて表を見ると毎月の電気代はエコキュート導入前と比べて、上がっていますが、ガス代は平均して2,000円前後となることで、トータルではかなり安くなっているということは間違いないと思います。(オール電化ならもっと効果ありそうです。)

訪問販売業者経由でのエコキュート工事でなければ、4年~6年程度で元が取れる計算なので、やはり悔しさはありますね。

2.現実的に安くなった電気代で、どれぐらいで減価償却するか?

我が家の場合は、工事費込みで120万です。(三菱のエコキュート SRT-P463UBは定価105万ですが、一般的に値引きされてるのが当たり前なので、34~40万程度で買えてしまいます。)それでも10年で減価償却できると考えたので、納得の上で契約してしまいました。

でも、実際にエコキュートにしてからは電気代、ガス代のトータルでは安くなっています。

エコキュートの寿命が10~15年らしいです。メンテナスしてそれぐらいの期間使用できるということも頭に入れないとダメです。

3.エコキュートにすることで快適になるか?

我が家には、お風呂の「追い炊き機能」がありませんでした。「追い炊き機能」がないと、冬はすぐにお湯がぬるくなるし、そこがとても不満でした。

また、ちょうどこのタイミングでガス給湯器も買い替え時期だったのも重なりました。すぐにでも買い替えしなければいけないタイミングというのも大きな理由です。

それらがすべて解決したので、結果的には快適になったのは間違いないです。

購入に迷ったエコキュートは?

エコキュートと言えば、訪問販売業者さん曰く、三菱かPanasonicの二択だよ。という世間の評価らしいです。ただ、これは実際調べてないのでわかりません。

仕入れ値とか値引きの関係で、三菱の方が訪問販売業者にとって、より利益が取れるとなれば、三菱を勧めるに決まってるからです。

実際、それっぽい誘導はありましたし、三菱は良いメーカーで間違いはないですが、エコキュートにしようと思う人は時間をかけて調べた方がいいです。

エコキュート 三菱SRT-P463UBの特徴、性能

機能・特徴など
  • エコキュート
  • プレミアムシリーズ
  • Pシリーズ
  • 給湯+追いだき
  • フルオートタイプ
  • 460L <主に4~5人用>
サイズ・設置方法など
  • サイズ:ヒートポンプユニット
    高さ715mm×幅809mm×奥行き300mm
  • サイズ:貯湯ユニット
    高さ2170mm×幅630mm×奥行き760mm

・「ヒートポンプユニット」新技術採用でさらに高効率に。
三菱独自の4条ガスクーラーを採用。

・「貯湯ユニット」真空断熱材でしっかり保温。
保温性の高い真空断熱材をタンク全周に使用したオールラウンドVIP(Vacuum Insu-lation Panel)を採用。

・フルオート ダブル追いだきタイプ
2つの追いだき機能もうれしい、一番人気のフルオート。

・ホットあわー
入浴中にボタンを押すだけ。

・お急ぎ湯はり
時短で毎日お湯はり

・バブルおそうじ
入浴後、浴槽の栓を抜くだけで自動的におそうじ。

・給湯ガイド
目標湯量のガイド機能で、わが家でも簡単らくらく管理。

・ハイパワー給湯
ハイパワー給湯だから、シャワーの爽快さが違う。

訪問販売で設置したエコキュート(三菱SRT-P463UB)のメリット

エコキュート 三菱SRT-P463UBに変更して、実際には快適にはなりました。

確かに便利です。自動でお湯はりしますし、追い炊きできるし、温度は設定温度でキープされるので、冬にお湯が冷えて寒いということもない。

そして、無駄に熱いお湯を入れることもなくなりました。

設定温度でお湯をはっておけば、水で薄めて適正温度にする必要もないです。(我が家は追い炊きがないので、常に熱いお湯をいれてましたので。)

しかし、だとしても訪問販売業者からエコキュートを買う必要はなかったです。訪問業者を使わず、自分で調べて相みつを取った上でエコキュート工事をしようとしたら、おそらく半分以下の値段でできたはずです。

訪問販売で設置したエコキュート(三菱SRT-P463UB)のデメリット

不満なのは値段だけです。

だって、総額120万ですからね。普通だったら60万ぐらいで済んだと思うと、悔しさしかないですよ。

エコキュートの良さは満足しましたが、それが全部吹っ飛ぶぐらい後悔の念はあります。

ただ、知ってしまったから、騙されたっぽい気分になっただけで、知らなければ満足してました。

実際、訪問販売会社の工事の方は自宅に据え付けに来たときも、きちんと対応してましたし、腕も悪くないなという印象でした。

うちの家にもともとのガス湯沸かし器がついていましたが、キレイに処理してくれましたし。

↑たぶん丁寧にやってくれてる。

追い炊きの装置も湯船に穴を空けて、湯が漏れないように工事されてました。

なので、値段は高かったですが、工事がずさんだということもないし、エコキュートが節電になるというところもおおよそ合っていますので、公言した内容について嘘はありません。

なので悪徳とまでは言えないかなという感じです。(値段はかなり高いけど、工事もしっかりやり遂げるという、その辺のクレームを言いようがないってところが巧妙なところです。)

でも、だからといって、エコキュート工事の相場を知っていたら申し込むわけはありませんけどね。

訪問販売で設置したエコキュート(三菱SRT-P463UB)の総合評価

普通は、やれ悪徳業者だ!騙された!となるんですが、、、僕にそういう気持ちがないわけではないですけど、結果的に自己責任の範囲だなと思っています。

こればっかりは仕方ない。これだけ検索すればわかる世の中において、怠ったのは僕なので、それは自分の落ち度なのです。

結局世の中に売られているものはすべて定価はあってないようなものですから、自分なりに調べて安いところで買うのか、サービスの良いところで買うのかの選択は自分にあるわけです。

今回は訪問販売業者にお願いしたわけですが、実際に説明された内容も、節電や快適性も嘘ではなかったです。

電話営業というきっかけがなければ、エコキュートにはしなかったと思うし、2017年~2018年の冬は例年よりも快適に過ごせたことも事実なのです。

ただ、本来はもっと安いという事実を知ってしまうとやはり悔しい想いは残るので、この気持ちをlibloomさん(当サイト)のインタビューに応募して、啓蒙活動として周知したいと思いました。

情弱だとホントに食いモノにされますね。気をつけましょう。

訪問販売で設置したエコキュート(三菱SRT-P463UB)の口コミ・評判は?

訪問販売で設置したエコキュートのネットでの評判を調べてみました。以下、良い口コミ、悪い・要望などの口コミをどうぞ。

良い感想や効果があった口コミ

  • エコキュートで確かに節電にはなったが、人によるかもしれない。

悪い感想や要望などの口コミ

  • 訪問販売だけは絶対ダメ!相場よりも高いのが普通。エコキュートで差益をもうけ過ぎ!
  • うちのお父さんが何もしらず、高額の契約をさせられそうになった。相場を知らないと無駄に高い買い物をさせられる!
  • 訪問販売で即決するやつはアホ!必ず考えた方がいい。
  • 契約をすぐしたがる。じっくり考えてくださいという余地を残さず、勢いで契約しに来るから気を付けて!

SNSの反響は?

Twitterでも訪問販売を危惧する声がありますね。今一度考える必要性があるようです。

訪問販売でエコキュートを決めようとしてる人へアドバイス

訪問販売全般に言えることですが、値段はかなり高い傾向にあります。以前、外壁塗装の訪問販売で見積もりしたときは450万でした。

それはギリギリでクーリングオフして助かったけど、改めて他で見積もりしたところ250万程度になったところを考えても、やはり訪問販売の提示額は高いと言わざるを得ません。

また、訪問販売は、クローズドの空間で場の雰囲気を作り出しますし、相手が「No」と言う返事をことごとく潰す成約のステップが周到に準備されています。

すべてが悪徳ではないし、サービスも説明も良かったというところもあるかもしれませんが、即決は絶対にしない方がいいです。

答えを急がせるのは別の意図がやはりあるものです。世の中の相場を知るためにも、相見積もりは絶対すべきですね。

⇒エコキュートの無料見積もり

工事が必要なエコキュートのようなものは、商品の値段だけで総額はわかりませんから、訪問販売などがきたら、こういった無料の見積もりを取れるところから相場を知って、その上で交渉していくのが賢いやり方かなと思います。

僕の手痛い体験が、あなたの役に立てれば、高額な120万工事も無駄ではありません。

エコキュート
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■この記事の担当
ヒデ

libloomスタッフのヒデです。43歳で奥さんと3人の子供と暮らしています。家電やスマホ用ガジェットなど大好きで、「libloomレビュワー」さんのインタビューも僕が担当しております。

近々、新築を建てる予定でして、そのタイミングで電化製品などおおよそ買い替えるつもりでいますので、libloomでも僕が実際に購入した商品をレビューしていきますよ!

libloomのレビューはガチです。実際購入した方の情報を正確にお伝えすることを心がけています。今後ともlibloomをよろしくお願いします。

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